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10月, 2018 | No:24068 | 海外仮想通貨速報 | 海外仮想通貨速報

海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 月別アーカイブ:2018年10月 」 一覧

米大手銀行JPモルガン・チェースがイーサリアムベースのブロックチェーンQuorumで金の延べ棒をトークン化

アメリカの銀行大手JPMorgan Chase&Co.(JPモルガン・チェース)が、自社のブロックチェーン「Quorum(クォーラム)」を使って金の延べ棒をトークン化します。


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金融資産をトークン化して中間マージンの発生を省く

CCNの伝えるところによると、JPモルガン・チェースのQuorum(クォーラム)はイーサリアムベースのブロックチェーンで、事前にプログラムされたルールに従ったスマートコントラクト機能を備えています。
今回の金塊のトークン化は、Ethereum Enterprise Alliance(イーサリアムエンタープライズアライアンス)とのパートナーシップにより開発されました。

JPモルガン・チェースのブロックチェーンイニシアチブの責任者であるUmar Farooq(ユマール ファラク)氏は次のように述べています。

我々は、アプリケーションからプロトコルまで、スタック全体を所有する唯一の金融プレイヤーです。


We are the only financial player that owns the entire stack, from the application to the protocol

Quorumによりトークン化された資産は、効率的にデジタル化して分散型台帳に移動することができます。
この開発によって取引所や中間業者の必要性を無くし、コスト削減に繋がれば私たちユーザーにも金銭的なメリットが生まれます。

JPモルガン・チェースについて

JPモルガン・チェースの総資産は2.534兆ドルで、時価総額では世界でもっとも価値のある銀行です。
このような世界的な金融機関が最新技術であるブロックチェーンを開発・活用していくことは業界の発展にも大きく貢献することに繋がります。

また、JPモルガン・チェースは仮想通貨の機関投資家に向けた保管サービスの提供を検討している主要銀行の一つでもあり、今後も仮想通貨関連のニュースで注目が集まりそうです。

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コインチェックが「新規口座開設」&「一部仮想通貨の入金·購入」を再開!

  2018/10/31    Coincheck, ニュース

コインチェック社が「新規口座開設」と「一部仮想通貨の入金・購入」を2018年10月30日より再開すると発表しました。

新規口座開設、一部仮想通貨の入金・購入再開のお知らせhttps://t.co/eRiNoREQyt

— Coincheck(コインチェック) (@coincheckjp) 2018年10月30日

コインチェック社発表内容の一部抜粋

再開するサービス一覧

下記の再開が発表されています。

  • 新規口座開設
  • 一部仮想通貨の入金
    入金再開対象となる仮想通貨:BTC、ETC、LTC、BCH
  • 一部仮想通貨の購入
    購入再開対象となる仮想通貨:ETC、LTC、BCH(BTCの売買は当初より停止を行なっておりません)

現在利用できるサービス・機能(2018年10月30日時点)

  • 新規口座開設
  • 仮想通貨の入金、購入(BTC、ETC、LTC、BCH)
  • 仮想通貨の出金、売却(全取扱仮想通貨対象)
  • 日本円の入金、出金
  • レバレッジ取引における決済、証拠金の入金
    (レバレッジ取引でポジションを保有されているお客様は、引き続き決済取引および証拠金の振替入金が可能です。新規の取引は引き続き停止中となりますのでご注意ください。)
  • Coincheck貸仮想通貨サービス(全取扱仮想通貨対象)

再開準備中のサービス・機能(2018年10月30日時点)

  • 仮想通貨の入金、購入(ETH、XEM、LSK、XRP、FCT)
  • レバレッジ新規建取引
  • アフィリエイト
  • 日本円コンビニ入金
  • 日本円クイック入金(Pay-easy)
  • Coincheck Payment
  • Coincheckでんき

引用 : 新規口座開設、一部仮想通貨の入金・購入再開のお知らせ | コインチェック株式会社

長らく再開が待たれていたコインチェック。

今後の展開が期待されています。

大事な資産「仮想通貨」は自分で守ろう!

仮想通貨を管理し守れることで定評のある「ハードウェアウォレット」!
そのハードウェアウォレットの中でも「TREZOR」(トレザー)使いやすくて通貨種類も豊富!初心者にも最適!

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マネックスグループ中間決算で6億円の赤字もコインチェック再開に期待

オンライン金融ビジネス大手のマネックスグループの松本大(まつもと おおき)社長が、再開が待たれるコインチェックについて言及しました。


[btn class=”rich_yellow”]公式サイトはこちら [/btn]

[kanren postid=”249″]

セグメント損失6億円も早期の黒字化を予想

マネックスグループを率いる松本大(まつもと おおき)社長は、10月29日の中間決算発表で2018年4月に買収し、業務停止中のコインチェックの事業再開について言及しました。
グループの仮想通貨事業は6億円のセグメント損失で、業務の再開について「めどは分からない」としつつ、業務再開への前向きな姿勢を語っています。

現状みなし業者であるコインチェックは、金融庁の仮想通貨交換業者としての登録を目指しているところで、松本氏によると今回の損失は”屈伸での「屈」の場面”であるとしています。
業務再開のための「準備はほぼ終えた」とし、コインチェックの営業基盤を元にすれば早期に黒字化になる考えを示しました。

決算の説明資料の中では以下のように述べています。

「グローバル」「個人」「新技術」というキーワードで新しい時代の金融を再定義し、新しい金融、いや新しい個人経済活動サポート産業を創造していくのは、私たちマネックスグループであるという自負を持って、邁進してまいります。

具体的には、AIなどの新技術を米国セグメントを中心に積極的に採り入れて、それをグループ内の世界各地で展開すること。
クリプトアセット事業セグメントでは仮想通貨交換業での確固たる地位を確立し、さらに仮想通貨交換業に限らないクリプトアセットを活用したサービスを創造し、それを世界展開すること。
そして日本でも米国でも、ミレニアル世代などの新しい経済主体に受け入れられるサービスの開発・提供をし、利用者層を拡大すること。

[aside]補足
セグメント損失とは、事業部門ごとの損失のこと。
ミレニアル世代とは、1980年代半ばから2003年の間に生まれた世代を指す言葉で、生まれた時からデジタル機器がある「デジタルネイティブ」でもある。
[/aside]

弱気相場が続いている仮想通貨業界に、170万口座を抱えるコインチェックの事業再開が待たれるところです。

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RippleNetにグーグルのメッセージ技術開発幹部が参加!

ブロックチェーン技術のスタートアップ企業「Ripple Labs Inc」は、Googleのワイヤレスメッセージシステムの開発幹部の一人を迎え入れたことを発表しました!

リップルにグーグル幹部が参加

ロイター通信によると、サンフランシスコを拠点に海外送金システム(RippleNet)の開発を進めるRipple Labs(リップルラボ)が、グーグルの開発幹部であるAmir Sarhangi(アミール サルハンギ)氏を迎えると報じました。

[aside type=”boader”]ripplenetについては公式サイトに下記の動画が上がっていますのでお時間のある方はみてみてください。
全部で5分21秒です。
<!– –>

[/aside]

サルハンギ氏は元ベンチャー企業のCEO、買収によりグーグルに参加

元々サルハンギ氏がグーグルに参加した経緯は、2015年に同氏がCEOをつとめていたテックベンチャー企業「Jibe Mobile」がグーグルに買収されたことに始まっています。
ここでサルハンギ氏はSMSに変わるRCS(Rich communications services)を開発しており、グーグルの買収後はその開発幹部として活躍していました。

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【世界初】リップルを基軸通貨とした仮想通貨取引所XRP Unitedが始動!

リップルを基軸通貨としたエストニア拠点の仮想通貨取引所XRP Unitedが始動しました!

The First Full XRP Based Exchange now LIVE

XRP United – Launch Video #xrpthebase https://t.co/CHyRCLdbG8 #Ripple #XRP

ON DISCORD https://t.co/1kVqSwCMpH pic.twitter.com/3M40tI8hER

— (@BankXRP) 2018年10月23日


[btn class=”rich_yellow”]リップルを買うならこちら [/btn]

[kanren postid=”239″]

世界で初めてリップルを基軸通貨とした取引所が誕生!

XRP Unitedはエストニアで認可取得済みの取引所

Ethereum world newsによると10月23日、リップル(XRP)を基軸通貨とした仮想通貨取引所が始動しました。

取引所の名前は「XRP United(XRP ユナイテッド)」で、仮想通貨先進国として知られるエストニアに拠点を置いています。
コミュニティサイトDiscord上では、創業者とみられるアカウントとのチャットが活発に行われており、ユーザーからの質問やそれに対する回答などを見ることができます。

4秒で決済完了

いつでも、どんな場所からでも4秒で送金ができることを強調したPR動画もかっこいいです。

取り扱い通貨は5種類・4ペア

XRP Unitedでの取引ペアは下記の通りです。

[aside type=”boader”]取引4ペア

  • BTC/XRP
  • ETH/XRP
  • BCH/XRP
  • XMR/XRP(Moneroウォレット対応後に取引可能予定)

[/aside]

法定通貨の対応は現状EUR(ユーロ)のみとなっていますが、XRP Unitedの創業者とされるP3T3RIS氏はコミュニティサイト上にて、今後も対応通貨を増やしていく考えを発言しています。

XRPに注目集まる

Ethereum world newsによると、XRP Unitedの主な目標はデジタル資産のユースケースを世界標準に進化させることとしています。
これは既存の国際送金をまとめる国際銀行間金融通信協会(SWIFT)の存在を揺るがしつつあるリップル社の送金システム「xCurrent、xVia、xRapid」を統合した「RippleNet」の理念と合致します。

日本にもファンの多いRippleが基軸通貨として浸透するようになれば、流通量が増え、ポジティブなニュースによって期待値と共に価値の上昇が期待されます。
また、XRPコミュニティーはデジタル資産を取引所の基本通貨として追加するようBinanceに要請しているということもあり、今後もリップル需要が高まっていきそうです。

ツイッターの声

XRP United のスクショだが、XRPは通貨・資産・商品流通をブリッジして、東京・シンガポール・パリ・ニューヨーク間を4秒速で飛び交うよ。と文章化すると、こういったメッセージが浮かび上がるかと。
実際、このイメージ画像見て、xRapidでは価格高騰はないとは思えんよ(笑) pic.twitter.com/OynZA5I2b7

— norious13 (@6189_ryu) 2018年10月24日

Check out the new #XRPUnited t-shirt!
Only $19.99 with Free Shipping Worldwide!
Click the Link to Check it Out!
https://t.co/HFQDz7Zh4t#XRP #Ripple #XRPcommunity #XRPtheStandard

— ❄️SwagXRP❄️ (XRP SHIRTS & MORE) (@SwagXrp) 2018年10月23日

XRPの基軸化が止まらない!

DCEX → XRP基軸

XRP United → XRP基軸

yobit → XRP基軸

BINANCE → XRP基軸来るか??

XRP!XRP!XRP!#xrpthestandard https://t.co/XgOl04Q3Tv

— パンダダ (@nogox_a) 2018年10月24日

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ハードウェアウォレットTrezorで仮想通貨取引が可能に!

  2018/10/23    ニュース

2018年10月22日、取り扱い仮想通貨が500種類以上のハードウェアウォレットTrezor(トレザー)に、取引所機能が実装されました!
取引の度に取引所に送金する手間を省き、資産をハッキング被害から守りたい方必見のニュースです。

TREZOR(トレザー)
[btn class=”rich_yellow”]TREZOR(トレザー) 日本国内正規代理店サイトはこちら[/btn]

[kanren postid=”3351″]

Trezorだけでウォレット、管理、取引が可能に!

After a hard work, we are excited to announce the release of Exchanges to the Trezor Wallet! From now on, you can seamlessly and securely exchange between different cryptocurrencies without ever leaving the Trezor Wallet interface. https://t.co/3r6aJ5hw5H

— Trezor (@Trezor) 2018年10月22日

仮想通貨を安全に保管・管理ができると人気のハードウェアウォレットTrezor(トレザー)が、10月22日に取引所機能を追加したことを発表しました。

取引サービスの提供は第三者から

取引所サービスの提供はShapeShiftとChangellyと協力して行われるとし、Trezor(トレザー)の開発グループであるSatoshiLabsは今回の取引所機能に関して責任を負いません。

現状トレザーウォレットはKYCなしで利用することが可能ですが、今後取引所サービスを提供するShapeShiftとChangellyがKYCの制定を決めた場合は、それに従う必要があるとのことです。

[aside]補足
ShapeShiftとChangellyとは、どちらも海外の仮想通貨取引所です。
[/aside]

Trezorでできること

Trezorの利便性をわかりやすくするために、できることを下記にまとめます。

[aside type=”boader”]

  • 複数のアカウント
  • 複数の通貨
  • 取引履歴
  • 送金、受け取り
  • 仮想通貨取引

[/aside]

ウォレット機能に仮想通貨取引機能が追加され、飛躍的に利便性が向上しました!

取引対応通貨は11種類

ウォレットとしての対応通貨は500種類を優に超えているTrezor(トレザー)ですが、取引所の対応通貨は11種類からのスタートです。

[aside type=”boader”]

  • Bitcoin(ビットコイン)
  • Ethereum(イーサリアム)
  • ripple(リップル)
  • Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)
  • Lite coin(ライトコイン)
  • Bit Coin Gold(ビットコインゴールド)
  • Monero(モネロ)
  • Ethereum Classic(イーサリアムクラシック)
  • Dogecoin(ドージコイン)
  • DASH(ダッシュ)
  • Zcash(ジーキャッシュ)

[/aside]

すでに日本国内で流通している主要通貨には対応しているといった印象ですが、今後も増えていく可能性があります。

KYCについて

今回仮想通貨取引所機能を提供するShapeShiftとChangellyは、いずれもKYC(本人確認)なしで取引ができる匿名性の高さが人気です。
アカウント登録だけで審査期間なく取引ができる気軽さもメリットでした。

しかしマネーロンダリングに利用される危険性も指摘されています。
ShapeShiftでは一回の取引金額に上限を設けるなどして規制を図っていますが、十分とは言えず、今後KYC必須になる可能性も考えられます。

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

トレザーは使いやすさ、利便性、安全性を理念に掲げています。
ハッキング被害を気にすることなく、いつでも仮想通貨取引を行うことができるようになることで、ユーザーの利便性が大きく向上することは間違いありません!

[hw-trezor]

[kanren postid=”3351,4406″]

【11月16日まで!】Liquid by Quoine(リキッド)が最大「23,000円」相当の「QASH」(キャッシュ)のキャッシュバックを開始!既存ユーザーでもQASHが貰える!

[aside type=”boader”]

終了間近!!
キャンペーンは 2018年11月16日(金)23時59分 まで!

Liquid の公式キャンペーンサイトはこちら!
[/aside]

国内の仮想通貨取引所「Liquid by Quoine」(リキッド・バイ・コイン、旧QUOINEX(コインエクスチェンジ))が、新規ユーザーを対象に自社発行の仮想通貨「QASH」(キャッシュ)をキャッシュバックするキャンペーンを期間限定で開催します。

[aside type=”boader”]

[btn]今すぐ「Liquid既存ユーザー向けのキャンペーン内容」を見る[/btn]
↓↓↓ ※ まだ「Liquidに登録していない方」(新規ユーザーの方)は、この記事をこのままお読みください♪ ↓↓↓

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Liquid

「Quoine」(コイン)社が仮想通貨プレゼントキャンペーンを開催!

[campaign-liquidbyquoine]

新規で口座開設するだけでも「3,000円」相当にあたる「120 QASH」が貰えて、さらに口座に5万円を入金すると「一万円」相当となる「400 QASH」が貰えます!

Quoine社はプレゼント(キャッシュバック)系キャンペーンをあまり行わないので、まだ「Liquid」に口座(アカウント)を作成していない方はぜひこの機会に口座開設して話題の「QASH」(キャッシュ)をゲットしておきましょう!

[btn class=”lightning big”]Liquid 公式サイトはこちら [/btn]

Liquid

Liquid は日本国内の「BTC」月次取引高もNo.1!仮想通貨を取引するなら「Liquid」がおすすめ!

Quoine社が運営する仮想通貨取引所「Liquid」(リキッド)は、2018年9月の国内BTC取引高が「43.95%」に達するという、流動性が国内トップを誇る取引所!

さらに板取引が可能なので、自分の好きな価格を指定して仮想通貨を購入することができます。

まだLiquidでアカウントを作成(口座開設)していない人は、Qoine社の国内初ICOにて誕生した話題の仮想通貨「QASH」が貰える今のうちに登録しておきましょう!

[ex-jp-QUOINEX]

[kanren postid=”3169″]




2018年10月22日追記 : 既存ユーザーも「QASHキャッシュバック」キャンペーンの対象に!

  • 既存ユーザー向けのキャンペーン内容

    1. 日本円で5万円以上の入金 → 400QASH(10,000円相当*)
    2. 日本円換算で50万円以上の仮想通貨の売買 → 400QASH(10,000円相当*)
  • キャンペーン期間
    • 2018年10月19日(金)12時00分 〜 2018年11月16日(金)23時59分

既存ユーザーでも、最大「20,000円」相当のQASHがゲットできるチャンス!

この機会に是非「QASH」を手に入れておきましょう!

[btn class=”rich_yellow”]公式サイトはこちら [/btn]



Liquid

ザイフ運営会社が事業譲渡後、解散することを発表

  2018/10/12    ニュース

Zaif(ザイフ)が「お客様預かり資産に関する金融支援」について、正式契約締結したことをプレスリリースしています。

「お客様預かり資産に関する金融支援」におきまして、当社のプレスリリースより詳細をご報告しておりますのでご一読をお願いいたします。https://t.co/yrKoS3UsPJ

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年10月10日

事業譲渡し、解散へ

2.事業譲渡契約(正式契約)の締結
弊社は平成30年10月10日、株式会社フィスコ仮想通貨取引所との間で弊社の仮想通貨取引所「Zaif」の事業を弊社から株式会社フィスコ仮想通貨取引所に対して譲渡する旨の事業譲渡契約(以下「正式契約」)を締結しました。
正式契約の締結により、弊社の仮想通貨取引所を運営する事業は譲渡され、株式会社フィスコ仮想通貨取引所に承継されることとなりました。
なお、弊社は本事業譲渡の手続が完了した後は、仮想通貨交換業の登録を廃止した上で解散の手続を行う予定です。

引用 : お客様預かり資産に関する金融支援 正式契約締結のお知らせ|テックビューロ株式会社のプレスリリース

テックビューロのプレスリリースにて、FISCO(フィスコ)へ事業譲渡した後に、テックビューロ社を解散することを発表しています。

COMSA ICO資金及び朝山代表は引き続き「テックビューロ・ホールディングス」へ

テックビューロ社とテックビューロ・ホールディングス社は別会社であり、ホールディングスでの朝山代表及び幹部の進退には触れられていない為、今後も継続していく模様です。

※2 平成 30 年7月に会社分割を行っており、平成 29 年 10 月にテックビューロが ICO により調達した約 10,000 百万円は、本会社分割により新設されたテックビューロホールディングス株式会社に承継され、現時点のテックビューロの貸借対照表上には計上されておりません。

引用 : ニュースリリース – 持分法適用関連会社における事業の譲受けに関するお知らせ | FISCO

なお、フィスコ側の発表の中に上記記述がある為、COMSA ICOで集めた資金の運用及びCOMSAは引き続きホールディングスで行われていく可能性があります。

注意点 : FISCOから返還を受けるには、承諾する必要有り

(d)本件事業譲渡についての利用者の方々の同意取得方法につきましては、利用者の方々の利便性、作業コストを考慮し、電磁的方法により取得することを予定しております。


(e)FCCE は、本件事業譲渡に伴う債務及び契約上の地位の承継を異議なく承諾した「Zaif」の利用者との間の契約を承継しますので、利用者が預託されているビットコイン、ビットコインキャッシュ及び MONA コインについては、その全額につき FCCE が利用者に対する返還義務を承継します。

但し、MONA コインの返還義務の一部については金銭返還義務に転換されたうえで、FCCE に承継されます。


(f)テックビューロと各利用者の契約及び両者間の権利義務の FCCE への承継は、当該承継につき各利用者が個別に異議なく承諾された場合にのみ有効となります。

従いまして、別途ご案内する承諾手続きにおいて、当該承継を異議なく承諾された利用者との契約及び権利関係は FCCE に引き継がれますが、承諾されなかった利用者との契約及び権利義務は、FCCE には引き継がれず、利用者と FCCE との間には一切の権利義務関係は生じません。

また、当該承継を異議なく承諾された場合であっても、FCCE は、テックビューロが利用者に対して負う損害賠償義務は一切承継いたしません。

引用 : ニュースリリース – 持分法適用関連会社における事業の譲受けに関するお知らせ | FISCO

フィスコ側の発表に上記の記述があり、フィスコから返還保証を受ける場合には、今後送信されてくるE-mail等(電磁的方法により取得すること)に記載された案内に従う必要があります。

この承諾を行わない場合、ユーザーへの保証が受けられない可能性がありますので、Zaifのハッキングにより被害を受けた利用者は注意してください。

仮想通貨を守る&管理するならハードウェアウォレットがおすすめ!

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ビットバンクのセキュリティが「国内No.1」の評価を受ける!

  2018/10/11    ニュース

ビットバンクが、国内No.1のセキュリティとの評価を受けたことを報告しています。

仮想通貨取引所「ビットバンク」が、「ICORating」の取引所セキュリティレポートにおいて国内No.1の評価を受けました。

▼ 取引量&セキュリティが国内No.1の仮想通貨取引所「ビットバンク」に今すぐ無料登録!https://t.co/4nOb6KfrkN pic.twitter.com/gyxIdgjp4N

— ビットバンク bitbank, Inc. (@bitbank_inc) 2018年10月10日

仮想通貨取引所「ビットバンク」が、「ICORating」の取引所セキュリティレポートにおいて国内No.1の評価を受けました。

国内の仮想通貨取引所「bitbank」(ビットバンク)が、外部の評価機関であるICORatingから、セキュリティにおいて日本国内No.1の評価を受けたことを報告しています。

レポートによると、ビットバンクは日本国内の取引所として最高ランクである「22位」と評価されています。
引用 : Exchange Security Report | ICORating

それが影響してか、2018年10月10日18:45現在、ICORating社の公式サイトは非常に繋がりにくい状態となっています。

[aside type=”boader”]

ICORating(ICO レーティング)とは?


ICORatingとは、ブロックチェーンのプロジェクトについての評価基準を設定し、ICOを評価している、2016年に創業された格付け機関です。

ICORating公式サイト
[/aside]

BitcoinやEthereum、XRPやMonacoin等が指値で安く取引できることでも人気の同取引所、未だハッキング被害を受けていない理由は「強固なセキュリティ」という裏付けが、外部の機関から得られたこととなりました。

「貸し仮想通貨」サービスの継続や「取引手数料無料キャンペーン」も延長決定とあり、今後同取引所へのさらなるユーザー数の増加 = 流動性の高まりが期待できそうです。

[ex-jp-bitbank.cc]

[ex-jp-bitbank_Trade]

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[kanren postid=”3191″]

3,000円分のビットコインが貰える!ビットポイントの「オータムキャンペーン」開催中!

国内の仮想通貨取引所「BITPoint」(ビットポイント)で開催されているオータムキャンペーンの終了が迫ってきました!

ビットポイントで「ビットコインが貰える」オータムキャンペーンが開催中!

[campaign-bitpoint]

[ex-jp-BITPoint]

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