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9月, 2018 | No:23744 | 海外仮想通貨速報 | 海外仮想通貨速報-4ページ

海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 月別アーカイブ:2018年09月 」 一覧

グーグルが「BigQuery」でイーサリアムの分析を可能に!

Googleは自社で提供しているビッグデータ分析プラットフォーム「BigQuery」で、Ethereumの解析を可能にしたと発表しました。

分析プラットフォーム「BigQuery」で、Ethereumの解析が可能に

アメリカ時間の8月30日、Googleは自社のブログ上において、「BigQuery」内でEthereumのブロックチェーン解析に対応したことを発表しました。

GoogleはCloud上でEthereumのブロックチェーンを公開した理由について、以下のように述べています。

Ethereumブロックチェーンのピアツーピアソフトウェアは、トランザクションの状態の確認、ウォレットとトランザクションの関連付けの検索、ウォレットの残高の確認など、一般的に使用されるランダムアクセス機能のサブセット用のAPIを備えていますが、チェーン上に保存されたすべてのデータに簡単にアクセスできるようなAPIエンドポイントが存在していません。

さらに重要なことは、ブロックチェーンデータを集約して表示するためのAPIエンドポイントも存在しないことです。


While the Ethereum blockchain peer-to-peer software has an API for a subset of commonly used random-access functions (for example: checking transaction status, looking up wallet-transaction associations, and checking wallet balances, for example), API endpoints don’t exist for easy access to all of the data stored on-chain.

Perhaps more importantly, API endpoints also don’t exist for viewing the blockchain data in aggregate.

可視化されたブロックチェーンデータに、簡単にアクセスできるようにすることが目的としています。

BigQueryでできること

BigQueryとはビッグデータの分析ツールで、今回Ethereumブロックチェーンの分析が可能になったことにより、以下のようなことに役立つとしています。

[aside type=”boader”]

  • イーサリアムアーキテクチャの改善における優先度の決定

[/aside]

トランザクションやウォレット残高などの情報へ簡単にアクセスできるようになることで、ブロックチェーンの懸念点の発見や改善における意思決定に役立ちます

例として、1日におけるEther転送および平均取引コストを示す集計チャートが以下のように可視化されます。

データの更新は毎日なので、常に最新の情報を確認することができます。
またブログ上では、以下のような新機能の使用例も提示されています。

[aside type=”boader”]

  • イーサリアムトランザクションがどのアドレスで多く行われているかわかる

[/aside]

イーアリアムのブロックチェーンは主にデジタルトークンの取引に利用されています。
そこで、1番行われている(人気のある)スマートコントラクトを調べることができます。

ちなみに上記の最も人気のあるトランザクションカウントによるスマートコントラクトは、イーサリアムを使用したゲーム「CryptoKitties/クリプトキティ」(0x06012c8cf97bead5deae237070f9587f8e7a266d)です。

さらに、最低10個のCryptoKittiesを所有するアカウントでは、CryptoKittyの系図を以下の図のように視覚化することができます。
色は所有者を表し、サイズは各CryptoKittyのPageRank(生殖適合度)を表します。

この他にもスマートコントラクト機能の解析やトランザクションボリュームやネットワークの解析が可能です。

Ethereumのブロックチェーンデータは、分析ツールであるBigQueryで探査できるようになりました。
履歴データはすべてethereum_blockchainデータセットにあり、毎日更新されます。

また、GitHubのEthereum ETLプロジェクトには、Ethereumブロックチェーンからデータを抽出し、BigQueryにロードするためのすべてのソースコードが公開されています。

Ethereumを買うならBITPoint!

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Monappy(もなっぴー)約1,430万円分のMonaCoin不正出金を全額保証へ

  2018/09/04    ニュース

モナコインを保管できるホットウォレット兼コンテンツコミュニティーとして人気のサービス「Monappy」が、外部からの攻撃を受けてホットウォレットで保管していた全てのモナコインが流出したことを発表しました。

攻撃されたのはMonappyのシステムの穴であり、モナコインの問題ではない。

今回のモナコイン流出でまず気をつけたいのが、モナコイン自体の問題によって起こった流出ではないということです。

2018年3月に発生したコインチェックのNEM流出事件同様、あくまでも仮想通貨を取り扱う運営者側のシステムの問題です。

Monappyでは、コールドウォレットとホットウォレット両方を使ってモナコインを管理していましたが、今回の不正出金は全てホットウォレットで保管していたモナコインとのこと。

Monacoin流出の経緯と今後の注意

下記に、今回の経緯と対応を含めた今後について、Monappyの発表内容を元に簡単にまとめてみました。

2018年9月1日:モナコインの流出発覚

ホットウォレットで管理していたモナコインの残高の不足を確認。
調査の結果、ウォレット内の全てのモナコインが不正に出金されていたことが発覚した。

2018年8月27日から2018年9月1日:攻撃の経緯

攻撃者と見られる複数のユーザー(同一人物の可能性あり)がギフトコードを大量に発行。
一つのギフトコードに対し複数回の送金が行われており、今回の全額流出に至った。

参考:Medium掲載記事

[aside]補足
ギフトコードとは、他人にMonacoinをプレゼント(送る)ことができるMonappyの機能です。
[/aside]

個人情報の流出はなしだが、不審な連絡には厳重注意!

今回流出したのはモナコインのみで、Monappy会員のパスワードや個人情報等その他の流出はないとのことです。
また、コールドウォレットで保管していたモナコインへの影響はありません。

Monappyを運営するIndieSquare社は、事件に伴うメールや電話といったユーザー確認をすることはないとしており、不審な問い合わせには十分注意するよう促しています。

[aside type=”warning”]注意
Monappy関連の不審な連絡に注意!
[/aside]

流出分のモナコインは旧運営者側が補填することを発表

現在Monappyは運営が変わることによる新体制移行のため引き継ぎの真っ最中でした。
協議の結果、不正出金されたモナコインは旧運営者側の自己資本によって全額保証されることとなりました。

今後の対応
不足残高の補填に関しましては引継ぎの最中であったことから旧運営者側とも協議し利用者の方々の救済を第一優先として、旧運営者側の自己資本を持って全額を補填に充てることと致しました。
本件の原因箇所の修正と検証ののち、機能を制限した上で可及的速やかに出金処理が出来ますよう再開致します。

保証金額は約1,430万円

流出したモナコインの総額は93078.7316 monaと発表されています。
2018年9月4日現在の日本円換算額は約1,430万円になり、関係する人数は7,735人です。

補償の方針
総額: 93078.7316 mona
人数: 7735人

ツイッターの声

モナッピー1500万円の自己資本補填か

これ2200円のときに盗まれてたら13倍の2億円の補填になるわけだから
天と地の差がある・・不幸中の幸いのような
ぜんぜん幸いじゃないような

— クロ麗羅☘️虚無率100% (@bobune333_114) 2018年9月3日

モナッピーに置いてたモナが帰ってきたら、前の運営と今の運営に送ることにしよっと。
置いてたのはちょっとだけど、それがいい使い方だと思う。

— だんだん (@dandan_monacoin) 2018年9月3日

モナッピー攻撃したハッカーに自動改札で前の人が残高不足で引っかかる呪いをかけといた

— めろんぱん な (@meronpan_umeee) 2018年9月2日

[aside type=”boader”]仮想通貨はコールドウォレットで管理しよう!
[kanren postid=”3351″][/aside]

[aside type=”boader”]モナコインを買うならbitbankがおすすめ!
[kanren postid=”244″][/aside]

bitbankの「仮想通貨を貸して増やす」サービスが9月期の受付を開始! 

  2018/09/03    ニュース

ビットバンクのレンディングサービス「仮想通貨を貸して増やす」の9月期の受付が開始されています。

「仮想通貨を貸して増やす」9月分の希望者受付開始!

手数料を抑えてリップルやモナコインの取引ができると人気のビットバンクですが、「仮想通貨を貸して増やす」ことのできる仮想通貨レンディングサービスの新規受付が開始されています!

「仮想通貨を貸して増やす」の9月期受付が開始しておりますのでお知らせ致します。

「仮想通貨を貸して増やす」とは、ビットバンクとお客様が仮想通貨貸借取引契約を締結し、最大5%の料率を乗じた仮想通貨を、利用料として1年後に受け取ることができるサービスです。

このサービスはbitbankの定めた上限数量に達した時点で締め切りとなります。
手持ちの仮想通貨を保有しているだけではもったいない!

bitbankユーザーなら、1年間貸し出すだけで仮想通貨が最大5%増えるこのサービスを利用しない手はありません。

[aside type=”boader”]

    2018年9月の募集内容について

  • 募集開始:2018年9月1日
  • 募集終了:2018年9月30日
  • 満了期日:2019年9月30日
  • 対象仮想通貨:ビットコイン
  • 利用料率:3〜5%

[/aside]

申請者数が上限数量に達した場合、募集期間が終了する前に締め切ることがあります。

自分ではなかなか取引で利益を増やすことが難しいという方や、仮想通貨投資で確実な利益を希望する方にはぴったりのサービスです。

ご希望の方はログイン後、「仮想通貨を貸して増やす」におすすみください。
お早めの申し込みをおすすめします!

bitbankの口座開設がまだの方は下記リンクからどうぞ。

[btn class=”rich_yellow”]公式サイトはこちら [/btn]

[ex-jp-bitbank.cc]

[kanren postid=”3104,3301,3191,3135,244,239″]

【優遇金利のキャンペーン中!】手数料がお得なGMOあおぞらネット銀行に口座開設するべき理由!

仮想通貨にも参入して質の高いサービスを提供しているGMOグループがネット銀行にも参入したのをご存知ですか?

本記事では、GMOがあおぞら銀行と共同出資し2018年7月に誕生したGMOあおぞらネット銀行の特徴をご紹介します!
金利の高さや他行とは違うサービスや手数料など、特徴を徹底解説します!

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら 

GMOあおぞらネット銀行とは?

まずは、GMOあおぞらネット銀行について、どんな銀行なのか簡単にご紹介します。

インターネットバンキングの広がりやスマートフォンの普及、FinTechの進歩により、キャッシュレス社会がそこまできている現状を受け、あおぞら銀行とGMOインターネットが共同で出資し、2018年7月に事業開始した新しいネット銀行がGMOあおぞらネット銀行です。

GMOあおぞらネット銀行は、下記の4点をコンセプトとして事業運営していくそうです。

[aside type=”boader”](1) EC事業者を含む中小企業・小規模事業者等のお客さまに、生産性向上につながる銀行サービスを低価格で提供する

(2) 個人のお客さまにITを駆使したスマートな次世代型機能とGMOクリック証券株式会社(以下、GMOクリック証券)と連携した魅力ある銀証連携サービスを提供する

(3) GMOインターネット株式会社(以下、GMOインターネット)グループ、株式会社あおぞら銀行(以下、あおぞら銀行)グループと連携することに加え、外部のFinTech企業とも連携して、ユニークなサービスをスピーディーに展開する

(4) 低価格のサービス提供を実現するために、システムは最先端のIT技術を活用し、圧倒的なコスト低減を図る
[/aside]
(GMOあおぞらネット銀行プレスリリースより)

また、ネット銀行だからこそ、Webサイトやアプリの使いやすさにこだわっているのだそうです。
それを裏付けるデータとして、現在所属している社員100人超のうち、半分がエンジニアとのこと。

しかもシステムはすべて内製。
社内の開発者やデザイナーが常にサービスをより良くする体制を整えています。

ATMはセブン銀行と提携。
セブン銀行ATMはセブンイレブンはもちろん、イトーヨーカドー系列のショッピングセンターにも多く設置されています。

そして、現在事業開始を記念したキャンペーンで下記2つのキャンペーンを行っています。

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら

GMOあおぞらネット銀行事業開始・金利優遇キャンペーン!

一つ目のキャンペーンは、金利優遇がメインのキャンペーンです。
外貨普通預金と円定期預金金利が期間中、特別金利で利用できます。

後述しますが、GMOあおぞらネット銀行は金利の高さが魅力です。
その金利がさらに期間限定で上がるので、口座開設の絶好のチャンスと言えます。
特に外貨の預金金利は非常にお得になります!!

外貨預金の金利については、下記の画像にまとまっています。

さらに今ならキャンペーンで上乗せ金利が適用!

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また、Visaデビット付キャッシュカードでのデビットカード利用金額1%のキャッシュバックもあります!

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GMOあおぞらネット銀行事業開始・未成年者口座優遇キャンペーン!

このキャンペーンは口座開設した15歳以上20歳未満のユーザー、または15歳未満のユーザーとその親権者に適用されます。
10代の間はなかなかまとまった額を一気に口座から引き出すことができないですよね。
そこで、ATM引き出し無料回数が通常より大幅UPに!

また、さきほど紹介したキャンペーンと同様、円定期金利も特別金利になります。
デビットカードのキャンペーンは15歳未満のユーザーには適用されませんが、それでも十分お得なキャンペーンです!

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GMOあおぞらネット銀行に口座開設すべきメリットとは?

GMOあおぞらネット銀行を利用するメリットとして、どんなものがあるのでしょうか?
口座開設すべきメリットを徹底紹介していきます。

外貨預金金利が高く、為替手数料も安い!

仮想通貨や投資に関心を持っている方には、外貨預金についても挑戦しているという人もいるでしょう。
GMOあおぞらネット銀行の外貨預金では8種類に対応しています。
下記にGMOあおぞらネット銀行の外貨預金の金利と為替手数料をまとめました。

[table id=3856-01 /]

ネット銀行ならではの高金利で、かつ現在キャンペーン中で先ほどキャンペーンの部分でご紹介した通りさらに金利が上がっています。
また、為替手数料が安いことも魅力の一つです。

為替手数料はメガバンクでだいたい1円程度のなか、GMOあおぞらネット銀行はネット銀行の中でもトップクラスの安さとなっています。

500円からの積立購入も可能で、購入上限レートを自分で設定できるという特徴ももっています。
外貨預金をよくやっているという人も、はじめて外貨預金をする人も安心して利用できます。

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預金金利が高いから預金資産でも他行より貯めやすい!

GMOあおぞらネット銀行の大きなメリットは預金金利が高いことです!

超低金利時代の今、いわゆるメガバンクに預金している人は金利はほぼ付かないことを前提にして預金していると思います。
しかしGMOあおぞらネット銀行では預金をしておくだけでお小遣いが増えるチャンスが他行に比べて圧倒的に高いと言えます。

GMOあおぞらネット銀行では、普通預金と定期預金を取り扱っています。
定期預金の金利も他行より高水準の0.02%であるのですが、さらに現在キャンペーンで円定期預金金利が0.2%(1年以上2年未満)と非常に高いのは先述しました。

しかし今回注目したいのは普通預金の金利です。
通常の普通預金の金利は他行と比べ大きくメリットのある内容ではありません。
しかし、「証券コネクト口座」を利用すると、下記の通りこの金利が大幅(なんと150倍!)に上がります

証券コネクト口座は、GMOクリック証券と連携した円普通預金口座です。
証券コネクト口座へ預け入れたお金は、ユーザーのGMOクリック証券口座の現物の買付余力に自動的に反映し、株式や投資信託、外国債券などの取引に利用が可能。(※IPO銘柄など一部商品の買付余力としては使用不可なものもあり)

株式の売却時などに伴う精算代金は、証券コネクト口座とGMOクリック証券口座との間で自動的に振り替えられます。
この仕組みを活用することで、通常の金利の150倍もの金利を、普通預金で実現しているというわけです!

定期預金の方が満期より前に引き出そうとすると金利が下がったりするなど、やや自由度に欠ける代わりに金利が普通預金より高い、ということが多かったと思います。
しかしこの商品は普通預金でありながら、定期預金よりも金利が高い!というのが大きなメリットです。

投資感覚で預金をすることも可能で、まさに「投資する預金」といえるでしょう。

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デビットカード一体型キャッシュカードでキャッシュバック!

メリットの二つ目はデビットカード一体型キャッシュカードの発行ができる点です。
GMOあおぞらネット銀行のキャッシュカードは発行手数料、年会費とも無料でVisaデビット機能がつけられます

海外ではキャッシュレス社会が進み、クレジットカードやデビットカードは生活に欠かせません。
子供にお小遣いを現金で渡すよりも、上限額を設定したデビットカードなどで対応することを普通としている国もあるくらいです。

デビットカードはクレジットカードと同じ感覚で買い物ができ、利用代金は口座から即時引き落としされます。

しかもデビットカードは利用額の一部のキャッシュバックがあるため、現金で決済するよりもお得です。

GMOあおぞらネット銀行のデビットカード付キャッシュカードでのデビットカード利用では、利用額の0.6%がキャッシュバックされます。
この割合は業界最高水準となっていますので、利用しない手はありません!

15歳未満のユーザーにはこの機能は付与できませんが、電子マネーの感覚で手軽に使えるデビットカードが発行手数料・年会費無料で付与できるというのは非常に便利なメリットです。

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つかいわけ口座を使って、資産管理!

GMOあおぞらネット銀行でご紹介するメリットの三つ目は「つかいわけ口座」のサービスです。
口座を開設すると、その主口座にぶらさがる形で10個まで副口座(つかいわけ口座)を持てるというもの。

例えば「食費」の他に「家賃」、「貯蓄用」などを設定してもいいですし、資産ごとや副業ごとに口座を分けたいという人はそれぞれの項目を作っても良いですね。
それぞれの金額を設定すれば、毎月または毎週の決めた日に自動で主口座からの振り替えができます

また、今では現金で支払うよりクレジットカードなどで決済をしたほうがポイントやマイルが貯まってお得なことが多いですよね。
使い分け口座にクレジットカードの引き落としも紐付けておけば、簡単に生活費の管理ができます。
また、貯金額の状況もすぐに把握できるので、目標額まで後どのくらいなのかすぐチェック可能です。

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ブロックチェーン決済に期待!

インターネット分野で圧倒的な知名度と安定性を誇るGMOグループ。
GMOコインでの仮想通貨部門参入に加え、今回ネットバンキングにも進出したことで気になるのは「ブロックチェーン技術を利用した今後のサービス展開」です。

上記が、GMOあおぞらネット銀行がプレスリリースで発表した中長期的なロードマップです。
今後、ブロックチェーン技術を利用した新決済システムがリリースされるのではないかとされています。

具体的な発表はまだのようですが、GMOコインとの連携も期待され、非常に楽しみなネット銀行と言えます!

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GMOあおぞらネット銀行の特徴

[aside type=”boader”]

  • 定期・普通ともに高金利で外貨預金の金利・手数料も◎!
  • ブロックチェーン決済サービスも今後リリース予定、GMOコインとの連携もある?
  • デビットカード対応キャッシュカード。デビットカードは業界最高水準のキャッシュバック

[/aside]

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おわりに

いかがでしたか?
GMOあおぞらネット銀行の特徴やメリット・デメリットについてまとめました。
証券コネクト口座を使った金利の高さや、為替手数料の安さ、デビットカードの高水準のキャッシュバックにつかいわけ口座など、非常に魅力的なサービスを展開していることがわかります。

また、ブロックチェーン決済技術を開発予定とのことなので、今後は仮想通貨目線でも目の離せない銀行になりそうです。
登録キャンペーンは期間限定ですので、お早目に!

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