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9月, 2018 | No:23854 | 海外仮想通貨速報 | 海外仮想通貨速報-2ページ

海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 月別アーカイブ:2018年09月 」 一覧

グルメSNSシンクロライフのトークン(SYC)が暗号通貨取引所LATOKENに上場!

AI×トークンエコノミーを用いた新しいグルメSNS「シンクロライフ」(SynchroLife)内で使用される「シンクロコイン」(シンボル:SYC)が、2018年9月25日より海外取引所LATOKEN(ラトークン)に上場することが決定しました。

2018年9月25日より取引所LATOKENに上場!

LATOKENとは

LATOKENはアセットトークン(実在する資産に連動したトークン)の作成と取引のためのブロックチェーンプロトコルとプラットホームです。
仮想通貨普及率の高さで知られるEstonia(エストニア)を拠点としており、すでに80,000人以上の取引ユーザーを抱えています。

仮想通貨を広く実際の経済に流通させるため、仮想ではない実在の資産に連動させたトークンを作成することができることが特徴で、すでにAppleやGoogle、Teslaなど大企業のトークン化された株式の取引がされています。

また、ユーザー自身の資産価値をトークン化して取引できるトークンコミュニティプラットフォームも備えています。

上場されるシンクロコイン(SYC)とは

17万件以上のレビュー投稿数を持つグルメSNSである「シンクロライフ」上で、良質なレビュアーに対して報酬として支払われます。
さらに掲載レストランでの飲食代の1%以上をSYCとして還元し、今後はレストランでの割引や決済にも利用できるようになることを目指しています。

ETHとLAのトレーディングペアで取引可能

シンクコイン(SYC)は、取引所LATOKEN上で次の2ペアでの取引が可能です。

[aside type=”boader”]

  • SynchroCoin/Ether (SYC/ETH)
  • SynchroCoin/LATOKEN (SYC/LA)

[/aside]

グルメSNS「シンクロライフ」について

シンクロライフは「AIとユーザーが作るレストラン格付けガイド」をコンセプトとしたグルメSNSです。
プレスリリースではCEOである神谷知愛(かみや ともちか)のコメントが掲載されています。

シンクロライフは飲食業界、レストラン検索市場における課題解決を第一に考え事業成長を加速させて来ました。
一般消費者が利用する実働サービスへトークンエコノミーの概念を導入し、さらなる課題解決や成長戦略へ取り組んでまいりました。
そして実際にグルメSNSプラットフォームのビジネスモデルの中でユーティリティートークンとしてシンクロコイン(SYC)が活用される段階へプロジェクトが大きく進捗し、今回の取引所への上場を決定致しました。

今後は世界中の暗号通貨やウォレットを持つ経験がない消費者は、良質なレストラン探しやレストラン利用を通して初めて保有する暗号通貨・ウォレットになり、大きな可能性を秘めています。
ブロックチェーンを活用した新しいインセンティブを活用した経済、新しいリワードを、一般社会で利用されるサービスの中で実証実験を通して実現して行きたいと思います。

シンクロライフは2017年7月に香港法人SynchroLife LimitedにてICOを発表し、実サービスとして運用実績のあるグルメSNSシンクロライフへトークンエコノミーの概念を導入するプロジェクトをスタート。
同年10月には755ETH(約2,000万円)を調達することに成功しています。

最新情報はプロジェクトブログで確認してください。

[ex-ja-ETH]

博報堂が「HAKUHODO Blockchain Initiative」を発足!

大手広告代理店博報堂が、ブロックチェーンの活用やトークンコミュニティ形成に関するビジネス開発を推進する「HAKUHODO Blockchain Initiative」(博報堂ブロックチェーン・イニシアティブ/HBI)を発足すると発表しました。

プレスリリース

博報堂がブロックチェーンビジネスの舵取り役に

広告代理店国内大手の博報堂が、ブロックチェーンビジネスに本格的に参入することを発表しました。

【ニュースリリース】博報堂は、ブロックチェーン技術の活用やトークンコミュニティ形成に関連したビジネスやサービス、ソリューションの開発を支援し、推進していく「HAKUHODO Blockchain Initiative」を発足いたします。https://t.co/7nFz80VwJo

— 博報堂広報室 (@HakuhodoKoho) 2018年9月19日

ブロックチェーン技術により、一般人が信頼性を確保しつつ情報発信を行えるようになった「生活者主導社会」への変換を受け、博報堂は以下のようなビジネス開発を推進していくとしています。

[aside type=”boader”]

  1. ブロックチェーン技術の活用やトークンコミュニティの形成に関わる企業のビジネス開発、サービス開発の支援
  2. マーケティング領域におけるブロックチェーン技術の活用によるソリューション開発
  3. ブロックチェーンやトークン、ICO(Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング)に関連したサービス、プロダクトのマーケティングノウハウの蓄積
  4. 本領域における調査・研究活動、および対外情報発信

[/aside]

HBIは今後、社外パートナーとも適宜連携を図り、ブロックチェーン技術の活用やトークンコミュニティの形成を通して新たなビジネスの開発を目指すとしています。

[aside]補足
トークンコミュニティとは
ブロックチェーン技術で実装されたトークンを使って、共通の価値観をもった不特定多数の生活者が活発に価値交換を行うコミュニティ
[/aside]

[recommend-ex]

楽天証券なら貯まったポイントで株式投資!Zaifに出資の2社が高騰の可能性

  2018/09/21    Zaif, 取引所&販売所, 投資, 銀行

本日発表されたZaifのハッキング被害を受けて支援契約を結んだ2社が、今後の株価高騰の可能性があるとして、投資家の間で話題となっています。
ハッキングのニュースについて詳しくは、下記の記事にて解説しています。

[kanren postid=”4212″]

今日どうなるフィスコの株価(。・ω・。)

— 菊地 英明 (@kiku1227) 2018年9月19日

フィスコとカイカが株価高騰?その理由とは

Zaifの仮想通貨流出を受けて買収を前提とした支援を発表したフィスコと、セキュリティ面での全面支援を発表したカイカそれぞれの株価に注目が集まっています。
その理由は、過去のコインチェック事件の際に買収を発表したマネックスグループの株価の暴騰にあります。

利益率の高い取引所を買い取ることで業績アップ

記事をお読みのあなたは、仮想通貨取引所の利益率の高さをご存知でしょうか。
マネックスが買収したコインチェックの決算発表によると、その営業利益率は破格の86%だったとのことです。

取引所全てがこの数字ではないとしても、通常利益率の良い美容業界でも50%程度と言われていますから、高い利益率であることは想像に難くありません。
下の画像は、実際に買収を発表した後のマネックスの株価のチャートです。
2018年4月から急激に高騰し、現在は少し落ち着いてはいるものの、買収発表前よりも高値で推移を続けています

300円台だったマネックスの株価は、買収の発表を受けて最大700円台にまで上昇し、2倍以上の価値になったのです。

マネックスグループや今回のフィスコによる買収も、セキュリティ面で改善の余地はあるとしても、仮想通貨取引所としてある程度のレベルで運営できる事業を手に入れることは、企業として大きなメリットなのです。

楽天証券なら取引でポイントが貯まる・使える!

ここまでの価値上昇を見せると、今日を機会に投資対象として株に興味が湧いてきたという方もいるのではないでしょうか。
そこで本記事では、株取引におすすめの楽天証券をご紹介します。
[aside type=”boader”]楽天証券の魅力

  1. 手数料が安くて取引するごとにポイントがもらえる!
  2. いつでもどこでも取引できるスマホアプリが使える!
  3. じっくり派もアクティブ派も投資スタイルに合わせた商品が豊富!
  4. 楽天ポイントを使って投資できる!
  5. 新規デビューキャンペーンがアツい!

[/aside]
以下に詳しく解説していきます。

手数料が安くて取引するごとにポイントがもらえる!

楽天証券は、業界最低水準の取引手数料が魅力です。

また、取引手数料の1%をポイントバックしてくれます。
取引するほどポイントが貯まり、実質手数料もさらにお得になりますから、楽天グループならではの大きなメリットと言えるのではないでしょうか。

楽天グループは証券以外にも様々なサービスを提供しており、楽天経済網とも言えるお金の回る仕組みを構築しています。
グループ内全てのサービスで使えるポイントが、株式投資にも活用できるとなれば、これは他社にはない大きなメリットかと思います。

いつでもどこでも取引できるスマホアプリが使える!

株価や状況、ニュースやチャートなど、常に知りたい最新情報を集めてくれています。
しかも自分好みにチャートカスタマイズが可能で、株式投資の強い味方です。

[aside type=”boader”]

    対応取引

  • 現物
  • 信用

[/aside]

じっくり派もアクティブ派も投資スタイルに合わせた商品が豊富!

仮想通貨ユーザーであればアクティブ派を好む人が多いかもしれませんが、以下のような多彩な商品から選択して投資することができます。

[aside type=”boader”]アクティブ

  • 株式
  • FX
  • 信用取引
  • 先物 etc..

[/aside]

[aside type=”boader”]じっくり

  • 投資信託積立
  • 純金積立 etc…

[/aside]

銘柄を選ぶのは面倒という方には「楽ラップ」という選択肢も

ロボアドバイザーを使ったお任せ資産運用「楽ラップ」が登場しています。
楽ラップとは楽天証券があなたに変わって投資を行ってくれるというサービスで、ロボアドバイザーがあなたに合った資産運用方法を提案してくれるというものです。
経験や時間の有無に関わらず投資ができるということで、注目を集めています。

楽天ポイントを使って投資できる!

先ほど手数料部分でも紹介したように、取引によって楽天ポイントがもらえます。

楽天証券でポイントをゲットする方法はそのほかにも紹介プログラムが用意されていて、友人や家族などに紹介すると、紹介者と紹介された人両方が2,000ポイントずつ受け取ることができます。

さらに、貯めたポイントは投資に回すこともできるんです!
もちろん楽天市場などの他サービスに使ってもいいのですが、ちょっとした投信など、現金では手を出しにくい商品にポイントを当てて投資の幅を広げるのも面白いと思います。

新規デビューキャンペーンがアツい!

quoinexlight

新規に楽天証券に口座開設すると、各種取引で最大20,000ポイントがもらえるキャンペーンを開催中です。
楽天は定期的にこのような新規ユーザーに向けたキャンペーンを行っていますので、開催している今がチャンス!

楽天銀行の同時利用で通常より5倍の優遇金利!

楽天銀行

楽天証券を使うなら、ぜひ同時に楽天銀行も口座開設してマネーブリッジ(楽天銀行連携サービス)を利用することをおすすめします。
通常金利より5倍の0.1%の優遇金利が適用になるほか、下記のような特典が受けられてお得です!

[aside type=”boader”]

  • 楽天証券口座との自動入金サービス
  • ATM手数料最大7回無料

[/aside]

自動入金サービスとは、楽天証券口座に残高がなくても、楽天銀行から自動的に入金して取引を可能にしてくれるサービスです。
詳しくはこちらの動画で説明されています。

楽天銀行 公式サイトはこちら

貯めたポイントも投資に使える楽天証券

[unit-rakuten_shouken]

さいごに

大きな事件がおこったときにはむしろ投資のチャンスです。
仮想通貨に注目していることで、株取引でも投資のタイミングを掴みやすくなることを実感します。
この機会にぜひ、楽天証券から株取引デビューしてみてはいかがでしょうか。

[kanren postid=”4212″]

GMOコインの評判とは?GMOコインの気になる手数料やレバレッジ等を解説!

  2018/09/21    GMOコイン, 取引所&販売所

「GMOクリック証券」や「FXプライムbyGMO」を運営してきたFX取引の超大手企業「GMO」
仮想通貨の「GMOコイン」のサービスを開始したことは皆さんご存知だとは思います。
「GMOコイン」は、先述したFX取引のノウハウをどのように継承しているのか?
具体的にはレバレッジや手数料はどうなのか?
非常に気になるところですよね。
そこで本記事では、「GMOコイン」のレバレッジや手数料など、仮想通貨FXを行うにあたって気になる情報をご紹介していきます。
この記事を読むと、GMOコインで仮想通貨FXに挑戦したくなるはずです!


GMOコイン 公式はこちら 

仮想通貨FXはGMOコインですべき理由!

GMOコインで仮想通貨FXを行うのに、これだけのメリットがあります。
これから一つひとつご紹介していきます。

取引手数料が無料!

なんといってもうれしいのが取引手数料が無料なことです。

上記がGMOコイン 公式サイトから引用した、取引手数料一覧表です。
GMOコインの仮想通貨FXは、新規、決済注文とロスカットの手数料が無料です!
他社だと建玉ごとに0.04%の手数料が発生するところもあるので、手数料無料で仮想通貨FXができるのはとても魅力的です。
ちなみに、入出金手数料においても無料(※振込等には負担あり)となっています。

GMOコイン 公式はこちら 

追証がない!!!

これは最大のメリットと言っていいかもしれませんが、
「GMOコイン」はFX取引につきものの「追証」と呼ばれる、「追加証拠金制度」がありません!
追証とは簡単に言うと、建玉の含み損が証拠金(担保)の最低維持率を下回った場合に追加しなければいけない証拠金のことです。
FXでは、この追証システムの怖いイメージ(初期投資だけではなく、損をするとその分どんどん証拠金を入金しなくてはならず大変な損失になる…)も定着しています。
そのため、FXに対してネガティブなイメージを持っている人も少なからずいます。

それが「GMOコイン」なら「追証なし」なので、初期投資の分だけ投資を行うだけで仮想通貨FXを気軽に始めることが可能です。
代わりにロスカットルールが設けられており、損失がでても最低限の損失で済むようになっています。

GMOコイン 公式はこちら 

24時間取引可能!

株式取引の場合だとおよそ5時間ほどしか取引時間はありませんが、
仮想通貨FXなら24時間365日取引しています。
GMOコインでももちろん24時間365日対応。チャンスを逃さずに取引できます。

少額から取引が可能

2017年12月、1ビットコインの価格が200万円を突破し、史上最高値を更新しました。
もしGMOコインでビットコインを購入するには、販売単位が0.01BTCからなので最低でも2万円(0.01BTC)の資金が必要になります。
一方仮想通貨FXの場合レバレッジ10倍を利用すると最低2,000円から注文が可能になります。
まずはお小遣い程度の投資からチャレンジしたい!という人も気軽に挑戦可能です。

充実のサポート&セキュリティ

GMOグループと言えば、GMOクリック証券がFX世界取引高第一位となるなど、
FXの分野でも、またITの分野でも日本を代表する企業です。
ノウハウを生かした強固なセキュリティと直感的に使いやすいサイト・アプリを提供しています。
特にセキュリティについては、
[aside type=”boader”]

  • 即時送付に必要な分以外の仮想通貨は、インターネットから隔離された「コールドウォレット」にて保管
  • 複数名によって厳重に監視された状態でのみ、コールドウォレットからの仮想通貨の移動を行う
  • 仮想通貨送付の際に複数の秘密鍵を必要とする「マルチシグ(マルチシグネチャ)」を導入
  • さらに秘密鍵をセキュリティ構成の異なる複数の場所に保管
  • 顧客のアカウントへのサイバー攻撃対策として、日本円出金や仮想通貨送付等の際に2段階認証を必須化
  • システムの24時間365日監視

[/aside]

など、万全の体制をとっています。安心して仮想通貨FXを行えます!
また、サポート体制については、サイト内では

このようないつでも質問が可能なチャット機能が搭載されています。
また問い合わせにも迅速にレスポンスがあったりと非常にきめ細かいサービスを展開しています。
そのような面でも、信頼のおける取引所と言っていいのではないでしょうか。

GMOコインの仮想通貨FXで取引できる通貨ペアやレバレッジは?

次に、GMOコインの仮想通貨FXで取引できる通貨ペアやレバレッジについてご紹介していきます!

上記がGMOコインの仮想通貨FXで取り扱っている通貨ペアとレバレッジです。
2018年5月よりアルトコインのFX取引もスタートし、日本でも人気のリップルなども取引が可能になりました。
レバレッジはBTCの最大10倍。
先ほど例にとったように、現物取引だと2万円資金が必要ですが、2千円の資金で取引可能になります!
ちなみに販売所(現物取引)でも、下記の通貨を取り扱っています。
[aside type=”boader”]

  • ビットコイン(BTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)

[/aside]

GMOコインの評判は?

最後に、GMOコインの評判について、twitterで見ていきましょう。

質問されましたので一部去年の利益写真ありました。乗せておきます
2017年ボラ、出来高あり。ほぼ毎日こんなスキャ
GMOコインのみの利益。
私は、取引所は一緒に複数使います
ってか、利益を乗せるのはあんまり興味ないんですよ
またこんな相場が来たらチャンスですね(o^―^o)ニコ#BTCFX #GMOコイン pic.twitter.com/4WxKtELarX

— リンカイ (@4wOuM9vY7bKnJRP) 2018年9月16日

GMOコインの口座開設は申込から審査完了まで1日でした!✨

BitMEXにビットコインを送るのにbitFlyerだと送付手数料がかかっていたけど、GMOコインだと無料だからいいね!😄#GMOコイン #BitMEX #ビットコイン https://t.co/a4T0KEwO8G

— Mana@複業ブロガー (@mana2_0) 2018年9月19日

#GMOコイン 取引履歴以外に取引報告書がPDF化されてる。株式売買と同じ。ちゃんとしててイイ感じ。後は指値注文ができれば完璧! #XRP #Ripple pic.twitter.com/N3aWXxV5Q7

— 2016mkt@RIPPLieman (@2016mkt) 2017年11月30日

[rank-101-gmo]

おわりに

仮想通貨FXを始めるのに最適な取引所、GMOコインについてそのメリットを中心にご紹介してきました。
手数料が無料、レバレッジが最大10倍、追証なし、セキュリティ強固、アルトコインのレバレッジ取引ができる
など魅力ある特徴がたくさんあります。
仮想通貨FXにまだ挑戦していない人も、上級者の方もぜひ登録して始めておきたい取引所です。
是非チェックしてみてください。

【Zaifハッキング】67億円の被害で経営陣退任へ

9月14日から入出金を停止していた取引所Zaifが、該当3通貨(BTC・MONA・BCH)がハッキング被害にあったことを発表しています。

[kanren postid=”4191″]

TREZOR(トレザー)
[btn class=”lightning big”]TREZOR(トレザー) 公式代理店サイトはこちら[/btn]

Zaifのホットウォレット管理の仮想通貨の一部がハッキングされる

今回ハッキング被害を受けたのはホットウォレットで管理していた仮想通貨の一部(約67億円)で、うちZaifの運営会社であるテックビューロ固有の資産(約22億円相当)も含まれています。
本件発覚後直ちに関係各所に支援を要請し、株式会社フィスコグループの子会社を通じて50億円の金融支援を受ける契約を結んだとしています。
これにより被害のあった顧客分の資産については補償が可能となります。

また同時に株式の過半数を取得する資本提携、過半数以上の取締役及び監査役の派遣を検討する基本契約も締結しました。
プレスリリースによると、朝山貴生(あさやまたかお)代表を含むテックビューロの現経営陣は問題の解決後、フィスコグループの経営陣に引継ぎを全うしたうえで退任することも明記されています。

[aside]補足
フィスコ:投資支援サービスを展開するJASDAQ上場企業
プレスリリース
[/aside]

ハッキング被害についての事実関係

【重要】現在発生している仮想通貨の入出金停止に関する経緯と今後の対応について、当社のプレスリリースより詳細をご報告しておりますので、ご一読をお願いいたします。https://t.co/Foy9Me6K0v

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月19日

以下、プレスリリースより引用。

①ハッキング被害の経緯
弊社は、お客様の入出金に対応するために、お客様からの預かり仮想通貨のホットウォレット(一部コールドウォレット)に保管しております。
その入出金用のホットウォレットを管理するサーバに対し、平成30年9月14日17時頃から19時頃までの間、外部からの不正アクセスが行われ、当該ホットウォレットで管理している仮想通貨(BTC、MONA、BCH)が不正に送金されました。
なお、具体的な不正アクセスの手法等につきましては、本件が犯罪事件であり、既に捜査当局に被害申告をして捜査を依頼していることや、今後の同種犯行を予防するためにも、公表を差し控えさせていただきたいと存じます。
できる限り詳細な説明が責務であることは承知しておりますが、何とぞご了承下されば幸いです。

ハッキングにより被害を受けた各通貨の被害額は下記の通り、ビットコイン以外は調査中とのことです。
[aside type=”boader”]

  • BTC :5966BTC
  • MONA:現在調査中
  • BCH:現在調査中

[/aside]
日本円換算した被害総額は約67億円と発表しています。
1BTCが9月20日現在約722,000円と仮定して5966BTCは約43億円ですから、BTC以外のMONAとBCHの被害額は約24億円分となります。

また、今後のセキュリティ改善のため、株式会社カイカとの間で技術提供に関する基本契約を締結したことも発表されています。

[aside]補足
株式会社カイカ:システム開発を得意とするJASDAQ上場企業
プレスリリース
[/aside]

Zaifの入出金の再開と顧客資産について

停止中のサービスについて

停止中のサービスの再開については安全を確認したあとで、現時点では未定としています。

仮想通貨の入出金の再開は、システムの安全性が確認されることが前提となります。現時点におきましては、再開の年月日を具体的に申し上げることはできませんことを、心からお詫び申し上げます。

顧客資産について

フィスコからの50億円の金融支援により、顧客資産である仮想通貨を調達し、補償するとしています。

株式会社フィスコデジタルアセットグループとの間で、弊社に対して50億円が提供されることを検討する内容とする基本契約を締結しました。
同社との間では、今月下旬には提供が実行されることを前提として準備・交渉を進めております。
その上で、弊社は、提供を受けた資金により、消失した仮想通貨を調達し、お客様の資産に被害が及ばないように準備を行う予定です。

今後支援が実行されるタイミングで改めて報告があるとのことです。

本件に関わる問い合わせ先

テックビューロの広報が問い合わせ窓口となっているようです。
[aside type=”boader”]

  • テックビューロ株式会社:広報担当
  • メールアドレス:pr@techbureau.jp
  • 電話番号:03-6705-8653(専用電話)
  • 受付時間:平日10時から17時半

[/aside]

仮想通貨はハードウォレットで管理しよう!

大切な資産を管理するには、ハードウォレットでの管理がおすすめです。
複数取引所にアカウントを持っている人でも、一元管理して出し入れできるのも便利です。

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

TREZOR(トレザー)
[aside type=”boader”]

  • TREZOR(トレザー)のおすすめポイント
  • 数多くのハードウェアウォレットの中でも「対応通貨種類」がトップクラス!
  • シンプルで見やすい管理画面で、初心者でも操作しやすい!
  • ハードウェアウォレットの中でも低価格&小さいから持ち運び、保管も便利!

[/aside]

[btn class=”lightning big”]TREZOR(トレザー) 日本国内正規代理店サイトはこちら[/btn]

取引所は複数登録でリスクへの準備を忘れずに!

一箇所だけではいざ業務停止となった際に仮想通貨取引の手段が断たれてしまいます。
そんな事態を避けるために、複数の取引所に口座を持っておき、「ここがダメでもあそこがある」という状態を保つようにしましょう。

[recommend-ex]

Coinbaseがニューヨークに進出、100人以上の雇用を掲げ勢力拡大を目指す

アメリカのサンフランシスコを拠点とする大手仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が、金融の聖地とも言えるニューヨークに進出し話題となっています。

新拠点ニューヨークで100人以上の雇用を計画する強気の戦略

アメリカの大手仮想通貨取引所であるCoinbaseは、機関投資家に向けて新たにオープンしたニューヨークオフィスの積極的な成長戦略について発表しました。

またその中で、今年の仮想通貨価格の低迷は機関投資家たちの需要を削ぐものではなく、現在約20人いる従業員を来年にかけて150人にまで増員するとしています。

またCoinbaseのゼネラルマネージャーであるアダム・ホワイトは以下のように述べています。

物事があまり盛り上がっていないときには、彼らはそれを機会としてみている

現地スタッフの多くはニューヨーク証券取引所やシティグループなどの伝統的な金融機関から雇われています。
ホワイト氏はその理由として、金融サービスとテクノロジーの橋渡しをするため、他企業でキャリアを築いた最高で輝かしい人材の引き抜きが必要だからとしています。

Coinbaseは現在アメリカだけでなく世界中で500人以上の従業員を抱えています。
今後はアジアやラテンアメリカに早急に進出していきたいとし、今年の夏には東京にも事務所を開設、金融庁の認定を申請して活発な動きを見せています。
18日(火)に発表された、LinkedInの分析チーフMichael Li(マイケル・リー)の雇い入れも話題になっています。

コインベース AnalyticsチーフをLinkedInから雇用。
アナリストは、事業拡大の際に大きな役割を占める。#Coinbase https://t.co/jS5S6cOyMX

— daichi (@daichi0428) 2018年9月19日

アダム・ホワイトはCoinbaseをアメリカ企業にこだわったものではないと発言しており、グローバル企業としての拡大を見据えていることをうかがわせました。

[aside]補足
Coinbaseとは
Airbnbのエンジニアだったブライアン・アームストロングとアメリカの巨大証券会社ゴールドマンサックスのトレーダー、フレッド・アーサムによって設立された世界最大級の仮想通貨取引所。
非上場のうちに企業評価額が10億ドル(約1,100億円)を超えたいわゆるユニコーン企業として有名です。
[/aside]

参考記事:coindesk

[recommend-ex]

BitTradeの取引アプリ「BitTrader」なら取引から資産管理が全て完結!

世界最大級の仮想通貨取引所Huobiが買収したことで話題となったBitTradeですが、今回は同社がリリースしているアプリ「BitTrader」についてご紹介します。

ビットトレードのスマートフォンアプリ「BitTrader」 !

無料ダウンロードはこちらから😀
【Google Play】https://t.co/oQwz0Zm9ar

【App Store】https://t.co/NrPvvcVnxb#bittrade #bittrader #ビットトレード #仮想通貨取引所 pic.twitter.com/wDNHOCt7rn

— ビットトレード – BitTrade (@bittrade_info) 2018年8月19日

bittrade
[btn class=”rich_yellow”]公式サイトはこちら [/btn]

BitTradeはXRPもMONAも扱う国内の優良取引所

簡単に取引所としてのBitTradeについてご紹介します。
取り扱っている通貨は下記の6種類、8通貨ペアです。

[aside type=”boader”]

  • 取扱通貨
  • BTC、ETH、XRP、MONA、LTC、BCC

[/aside]

[aside type=”boader”]

  • 取扱通貨ペア
  • BTC/JPY、XRP/JPY、LTC/BTC、ETH/BTC、MONA/JPY、MONA/BTC、BCC/JPY、BCC/BTC

[/aside]

2018年9月12日、シンガポールを中心に世界中に拠点を置く世界最大級の仮想通貨取引所Huobi(フォビ)がBitTradeを買収したと発表し、注目を集めました。
BitTradeについて詳しくは下記の記事をご覧ください。
[kanren postid=”3377,4098″]

BitTraderはアプリひとつで取引から資産管理まで完結できる!

BitTradeが提供しているBitTraderの特徴としておさえておきたいのが、「アプリだけで市場分析から取引、さらには資産管理まで完結できる」という点です。
取引したあとは、もちろん出金して日本円の口座へ移すことも可能です。

それではアプリ画面を参照しながら詳しく見ていきましょう。

仮想通貨のリアルタイム価格がわかるホーム画面

アプリを立ち上げるとすぐに現在の売買レートが表示されます。
これは一番気になる上にこまめにチェックしたい情報なので、アプリを立ち上げてすぐに確認できるのは助かります。

さらに右上部の「ニュース」をタップすると、仮想通貨情報を中心にした金融総合情報サイト「MoneyToday」のニュースをチェックすることができます。

[aside]補足
MoneyTodayとは、ビットトレード株式会社が運営するニュースサイトです。
「金融をもっと身近に。」をコンセプトに、わかりやすく丁寧に今日知るべきお金の情報を発信しています。
[/aside]

カスタマイズ可能なチャートが見やすくて使える!

下タブの「チャート」を選択してチャート画面を表示します。
各表示箇所の情報は上の画像を参照してください。
画像引用:BitTrade

トレンド系・オシレーター系共に必要なインジケーター設定が可能

上の画像6番にあるように、BitTraderにはトレンド系とオシレーター系それぞれ投資家に合わせたインジケーターの設定が可能です。
設定できるインジケーターは下記の通り。

[aside type=”boader”]トレンド系:移動平均線、指数平滑移動平均線、ボリンジャーバンド
オシレーター系:MACD、RSI、ストキャスティクス、DMI[/aside]

初期設定では上の図のようにトレンドの移動平均のみ表示するように選択されています。
オシレーターも表示させたい場合は、上記の画面で希望のインジケーターを選択してください。

[aside]補足
インジケーターとは?
データを様々な計算で加工して、買い時・売り時の判断をするための指標で、視覚的にわかりやすく、取引をするうえで大きな助けとなります。
[/aside]

取引板が見られる取引画面では成行・指値での注文が可能

BitTraderでは、取引所「BitTrade」での取り扱い通貨と同じ6通貨、8通貨ペアの成行注文と指値注文に対応しています。
また、買い板/売り板が確認できるので、「今」の気配をリアルタイムで見ることができ、スムーズな取引をサポートしてくれます。

資産状況が一目でわかる口座管理画面

最上部に総資産額が日本円で表示され、資産内容を円グラフで視覚的にわかりやすく表示してくれます。
買い足しや売却にぜひ活用したいですね。

BitTraderについてまとめ

BitTraderについてのポイントは以下の通りです。
[aside type=”boader”]チャート分析から取引、資産管理にいたるまで全てに対応した優秀アプリ![/aside]
Huobiによる世界的な資本が参入したことにより、今後のサービス展開も広がっていく可能性が期待されています。
公式発表を待ってからでは登録が混み合うことも考えられますので、口座開設は早めに済ませておくことをおすすめします!

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Zaifがサーバ障害のためBTC・MONA・BCHの入出金を停止中!1、2日中に復旧予定

国内取引所Zaifがサーバ障害による入出金の一部停止をアナウンスしています。

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サーバ障害を理由に1部通貨の入出金を停止

停止の対象となっているのはBTC・MONA・BCHの3通貨です。

現在、BTCとMONAの入出金がサーバ障害により、停止しております。復旧に向け調査中です。入出金をお控えいただけますようよろしくお願いいたします。ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月17日

【続報】現在、BTCとMONAに加え、BCHの入出金がサーバ障害により停止しております。復旧に向け調査中です。入出金をお控えいただけますようよろしくお願いいたします。
またZaifPaymentによる決済も停止しております。ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月17日

【仮想通貨入出金障害の続報】
現在BTC,MONA,BCHの入出金を一時停止しております。引き続き障害対応中ですが、お客様の資産の安全を確認いたしましたことをご報告いたします。復旧については1~2営業日中に完了する予定です。ご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月18日

上記の公式ツイートにもある通り、原因は現在調査中とのことです。
最初の報告は9月17日で、18日現在まで断続的に入出金停止のツイートが流れていますが、公式サイトのニュースページにはこの件についての掲載はありません。

ユーザーの資産の安全は確認済とのことで金銭的な被害は避けられそうですが、Zaifを運営するテックビューロは今年に入り行政処分を受けて金融庁から改善要求が出されています。
仮想通貨ユーザーとしては、大切な資産の管理方法に対する意識を上げることが大切です。

仮想通貨はハードウォレットで管理しよう!

保有通貨を取引所に置いておくことで取引の手間が省けるメリットはありますが、今回のように急なシステム停止も考えられます。
大切な資産を管理するには、ハードウォレットでの管理がおすすめです。
複数取引所にアカウントを持っている人でも、一元管理して出し入れできるのも便利です。

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

TREZOR(トレザー)
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  • TREZOR(トレザー)のおすすめポイント
  • 数多くのハードウェアウォレットの中でも「対応通貨種類」がトップクラス!
  • シンプルで見やすい管理画面で、初心者でも操作しやすい!
  • ハードウェアウォレットの中でも低価格&小さいから持ち運び、保管も便利!

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取引所は複数登録でリスクへの準備を忘れずに!

一箇所だけではいざ業務停止となった際に仮想通貨取引の手段が断たれてしまいます。
そんな事態を避けるために、複数の取引所に口座を持っておき、「ここがダメでもあそこがある」という状態を保つようにしましょう。

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日本が仮想通貨のホットスポットとして評価される!英国コンサル会社が発表

英国のコンサルティング会社greyspark(グレイスパーク)が、日本の金融庁が仮想通貨取引所にとってホットスポットであるとしたレポートを発表しました。

日本の規制をクリアした取引所は世界で通用するレベル

英国のコンサルティング会社greysparkが、各国の仮想通貨市場の成熟度について調査し、レポートにまとめています。
その中で日本の金融庁は提唱者・開拓者としてラベルされ、その規制に従うことができる取引所にとってはホットスポットになっているとしています。
また、仮想通貨取引所に法的な地位を与えたことも評価されています

同レポートで日本よりも高評価を受けたのは、スイスやマルタなどの法整備が進んでいる国々です。
逆に低評価だったのは中国で、ICOを禁止し、仮想通貨に強く反対していることから「敵対的」とラベリングしています。

世界中に拠点を構えるGreySparkとは

GreySparkはキャピタルマーケットビジネスをはじめテクノロジーコンサルティングなど金融を中心に活動し、全ての資産種類についてビジネスのサポートをしています。
また、イギリスのロンドンのほかニューヨーク、香港など世界中に拠点を置くグローバル企業です。

greyspark発表レポート

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使いやすいと話題!Liquid by Quoine(リキッド)ライト版アプリをインストール!

セキュリティが高く取引手数料が無料で人気の国内取引所Liquid by Quoine(元QUOINEX)が、初心者向けの取引アプリ「Liquid by Quoineライト版」をリリースしたことをご存知ですか?
ダウンロード無料で、非常に使いやすいと話題です!
どんな特徴があるのか、また、使い方についても解説していきます!


iosはこちらから!

Androidはこちらから!

Liquid by Quoineとはどんな取引所?

Liquid by Quoine(リキッド)は、世界で初めて2017年9月に金融庁より仮想通貨交換業者として登録を受けた国内取引所です。
QUOINE株式会社が運営し、日本、シンガポール、ベトナムを拠点にサービスを展開しています。

また、およそ70億円と言われる資金を1日で集めることに成功した独自トークンLIQUID(リキッド,QASH)が話題になり、その名前から、新仮想通貨取引所サービス 「Liquid」を提供開始しました。
詳しくはこちらから!

[kanren postid=”3982″]

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既存のQUOINEXアプリから完全移行!

実は、Liquid by Quoineには旧取引所であるQUOINEXによる「QUOINEXアプリ」も存在していました。
しかし今回のLiquid by Quoineへのアップデートに伴いすでにAppstoreではダウンロードできなくなっています。

QUOINEXアプリについて詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください!

[kanren postid=”3169″]

QUOINEアプリとLiquid by Quoineライト版アプリにはどのような違いがあるのでしょうか?
下記の表を参考にして下さい。

[table id=3997-01 /]

いかがですか?
ライト版アプリでは、レバレッジ取引といったやや高度な取引はできないものの、対応可能通貨がQUOINEXアプリの2種類から全種類の5種類になっています。
仮想通貨初心者の人や、現物取引を中心に行いたい人にはぴったりのアプリと言えます。

また、Liquid by Quoineは、セキュリティの高さに定評があり、「ユーザーの仮想通貨を100%コールドウォレットで管理する日本で唯一の取引所」と自負しているほど。
※2018/2/13現在 QUOINEX社調べ

その高いセキュリティ対策はアプリでも引き継がれており、安心して取引ができます!
また、手数料無料(取引手数料・ロスカット手数料・口座開設手数料・口座維持手数料)の点も初心者にはうれしいポイントです。

利用にはLiquid by Quoineのアカウントが必要です。口座開設がまだの方は下のボタンからどうぞ!


iosはこちらから!

Androidはこちらから!

アプリ画面を紹介!

では、実際のアプリ画面はどんな風になっているのでしょうか?

ダウンロード後とホーム画面

ダウンロードすると左上の画面が立ち上がり、イメージキャラクターのコインコがチュートリアルをご紹介。
かわいいキャラクターとすっきりしたアプリデザインで、誰でも始めやすいアプリ画面になっています。

初回以降は、アプリを立ち上げると右上のようなホーム画面が表示されます。
ホーム画面の内容については、下記のようなものがあります。
[aside type=”boader”]

  1. ビットコインリアルタイムレート
  2. チャートの推移
  3. 取り扱いアルトコイン一覧

[/aside]
整理された内容なので、初めてみる人でも直感的に操作しやすくなっています!


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取引画面

実際の取引画面はこのような形になっています。
まずは左側の画像ですが、ホーム画面から取引したい仮想通貨を選択、最下部の「◯◯◯の取引画面を開く」ボタンをタップします。

すると右のような取引画面に変わりますので、買いたい場合は赤、売りたい場合は緑のボタンをタップしてください。
こちらで取引完了!
初心者にも中級者以上の方にも、ストレスなく取引が可能なアプリになっています。


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Androidはこちらから!

Liquid by Quoineライト版アプリの評判は?

twitterでは、このLiquid by Quoineライト版アプリはどのような評価をされているのでしょうか?
早速確認していきましょう!

【QUOINEXが良いアプリ出した件】

まだちょっとしか触ってないけど、板取引のアプリでは初心者でも使いやすそう。
ライト版の次はどうなるのか期待✨#QUOINEX#アプリ pic.twitter.com/DWojisr10d

— Ryosuke/仮想通貨ブロガーin🇺🇸 (@RyosukeC_C) 2018年5月28日

QUOINEXライト版のアプリ見やすいです(๑˃̵ᴗ˂̵)#QUOINEX#アプリ #初心者にもおすすめ pic.twitter.com/UNmcTXCEy5

— 3rdCUBE(サードキューブ) (@3rdcubenet) 2018年5月28日

#QUOINEX ライト版
使い方の資料めっちゃ見やすいやんけ。ALISもこんなあったらなぁ・・、あっ💡 pic.twitter.com/oF9J7yuxhu

— れんとく@VOE×ALISISTA【御朱印】 (@gara_138) 2018年5月28日

このように、アプリ自体だけではなく、使い方の資料についても高評価となっています!
仮想通貨投資初心者はもちろん、上級者でも使い勝手の良いアプリであることを伺わせますね。

おわりに


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Androidはこちらから!

Liquid by QuoineがリリースしたLiquid by Quoineライト版アプリについてご紹介してきました。
直感的に操作ができる、非常にすっきりした使い勝手の良いアプリです。
初心者から上級者まで満足できるアプリですので、ぜひダウンロードしてみてください。

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