海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 月別アーカイブ:2018年02月 」 一覧

三木谷社長が「楽天コイン」構想を表明

NHK WEB NEWSが伝えるところによると、楽天の三木谷社長が「楽天コイン」構想を明らかにしています。

国内の大手ICT企業「楽天」の三木谷浩史社長が27日に滞在中のスペインのイベント会場で、下記を明らかにしたと報じています。

ネット通販などのポイントの仕組みに仮想通貨のブロックチェーンと呼ばれる取引情報を共有する技術を用いて「楽天コイン」を作る構想を明らかにしました。

ネット通販などのポイントサービスは国を越えて利用できない制限があり、国内外のサービスに広く使える新たな仕組みを作る狙いがあるものとみられます。

引用、参考 : 仮想通貨技術活用の“楽天コイン”構想 三木谷社長表明 | NHKニュース

GMOやDMMの参入や、準備を進めているSBI、さらには今後の参入を表明している伊藤忠や電通などに続き、楽天も仮想通貨市場への参入の可能性が出てきました。

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ビットコインコアがセグウィット完全サポートへ

ビットコインコアクライアントがセグウィットをサポートしたバージョン0.16.0をリリースしたことをアナウンスしています。

参考 : Bitcoin Core :: Bitcoin

Bitcoin Core 0.16.0 Released https://t.co/slIfNyPIVZ

— Bitcoin Core Project (@bitcoincoreorg) 2018年2月26日

承認速度や手数料などの問題で2017年の8月からユーザーに切望されていたセグウィットがとうとう実装されたこととなりました。

また今回実装されたセグウィットは、ライトニングネットワークの前提となることもあり、ビットコインのスケール環境が整いつつある状況となってきました。

今回のリリースについて、コア開発者のピーター・トッド氏も自身のTwitterアカウントで報告しています。

Full-RBF for Bitcoin Core v0.16.0 https://t.co/I4lBo9efdC

Note that v0.16.0 isn’t officially released yet; this patch has been applied to the v0.16.0 tag on github. I’ll update it in the (very!) unlikely event that tag gets changed.

— Peter Todd (@peterktodd) 2018年2月26日

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NEOが好調!只今上昇中

NEOが15000円あたりまで上昇しました。

仮想通貨が全体的に少し上昇気味です。
1月に比べればかなり落ちてしまっているので上昇具合が見えにくいですが、1日単位で見れば2月下旬は回復傾向にあります。

その中でも「NEO」が急上昇中です。
今まで12000円前後だったのが、昨日今日であっという間に15000円あたりまで上昇しました。

上昇の原因として考えられるのがAirdrop(エアドロップ)です。
NEOの保有者にONTトークンが配布されます。3月1日に配布が予定されるため、今のうちにNEOを購入しておこうとした動きで上昇があったのではないかと考えられます。

またNEOは先日の仮想通貨格付けで評価Aをされたようです。
そういったものが起因してNEOが急上昇したのでしょう。

NEOが買えるおすすめの取引所

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【8月31日までの口座開設キャンペーン実施中!】2分でわかるZAIFトークンの基礎知識!

Zaifトークンとは、Zaifを運営しているテックビューロー社がCounterpartyを使って発行している独自トークンです。

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Zaifトークンの特徴

Zaifトークン(Zaifトークン,ZAIF)とは、国内の仮想通貨取引所のZaifを運営しているテックビューロ―社により発行されている独自トークンです。
ネットユーザーなどからは「ザフト」とも呼ばれています。

Zaifトークンというだけあり、Zaifでしか購入することはできません。
また、Zaifトークンはペペキャッシュなどと同じくカウンターパーティのブロックチェーンを使って発行されているトークンです。

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関連記事 : Counterpartyとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるカウンターパーティの基礎知識!
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取引方法としてはカウンターパーティの流れをくむトークンですのでビットコインでの取引、または日本円になります。

残念ながらペペキャッシュのような明確な使い道はZaifトークンにはいまのところありません。

ただし、Zaifトークンを発行しているテックビューロ―社は、Zaifの運営はもちろん、国内初のICO(Initial Coin Offering の略で仮想通貨発行による資金調達手法のこと)であるCOMSAを運営していること、また、代表の朝山貴生氏は日本の仮想通貨市場において影響力をもつ一人であること、

Zaifトークンはよくも悪くもテックビューロー社と代表の朝山氏の意志がかなり反映される値動きをする可能性が高いことからZaifトークンは今後成長の可能性が高く、今が買い時であるととらえている投資家も多いようです。

更に、2017年10月20日には、現在テックビューロー社で発行済で未配布となっているトークンの配布を凍結すると発表しています。
(2018年12月までの予定)

これは全発行数の25%にあたり、テックビューロー社で何らかの戦略があってのことと思われます。

こうした点からも今後の成長性が期待されています。

Zaifトークンの概要

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Zaifトークンの価格推移

Twitterまとめ

ZAIFトークン今のうちに集めなきゃ⭐︎
1万枚でも90万人しかいない
✌︎(๑˃̶͈̀◡︎˂̶͈́๑)✌︎ https://t.co/ogBYWehGKV

— 暇な主婦、仮想通貨にハマる (@OYRXu3FAbMg0twT) 2018年2月15日

zaifトークン上がってきてるねー。国内取引所はCCの件もあり海外取引所に比べセキュリティ面など遅れてるけど、取引所トークンが伸びない理由がない。そのうちzaifトークンに何かしら仕掛けてくると思うよ。だってzaifトークン一番保有してるのテックビューロのはずだし。#zaifトークン#zaif

— クラ217系@PEPECASH運用担当 (@AG20B) 2018年2月14日

ZAIFトークンの発行枚数はXEMと同じ。カウンターパーティーからNEMプロトコルに2月中に移行予定で通貨として価値が出ればこんなもんじゃないんだよなー。って年末から言ってる

— さあママ\(^o^)/XRP.ZAIF (@sanamamaxrp) 2018年2月14日

Zaifトークンが買える国内取引所

[ex-jp-Zaif]


[aside type=”boader”]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所 
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サークルが大手取引所「ポロニエックス」を買収

アメリカでモバイル決済アプリを運営する「Circle」(サークル)社が、米仮想通貨取引所の大手である「Poloniex」(ポロニエックス)を買収したことを公表しています。

参考 : Poloniex joins Circle

参考 : Circle Acquires Poloniex

We’re pleased to announce that Circle has acquired Poloniex: https://t.co/PWFkKs1mAZ

— Circle (@circlepay) 2018年2月26日

Big news from the Poloniex team today!https://t.co/nZdjsKzWBl

— Poloniex Exchange (@Poloniex) 2018年2月26日

アナウンスによるとゆくゆくは仮想通貨取引のみならず、商品からリースやレンタルから、アート作品、クレジットや先物・株式、不動産から資金調達などといった「価値」を持つもの全般を取り扱っていくとあります。

ポロニエックスは2018年2月27日現在でも24時間取引高が世界14位に位置付けている人気の取引所とあって、今後にさらなる期待が持たれています。
参考 : 24 Hour Volume Rankings (Exchange) | CoinMarketCap

なおこの報も影響してかビットコイン価格も上昇しており、2月27日19:00現在、日本円で 114万円を超える価格となっています。

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SBIは今年の夏に開業?

SBIバーチャルカレンシーズの取引所開業は夏までに行うようです。

NEMが盗まれたコインチェック、ビットコイン0円販売バグのザイフ、今年に入り何かと事件の多い日本の取引所。
日本の取引所に不安を持つ方も多くいるのではないでしょうか。
しかし海外の取引所は英語で操作がわからなかったり、セキュリティー面にも不安があり登録しにくい。

そこで期待されているのが「SBIバーチャルカレンシーズ」です。

去年からSBIホールディングスが仮想通貨取引所を開業するということで期待されていました。
この春には開業すると噂されていましたが、今年の夏までには開業を目指すとのことです。

取り扱い通貨は下記の4つです。

ビットコイン
ビットコインキャッシュ
イーサリアム
リップル

今のところ3月に開催されるG20の内容次第で正式な開業時期を決めるようです。
SBIが開業することで日本の仮想通貨業界に新しい波が起こるといいですね。

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関連記事 : 【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

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ベネズエラ国内でPetroの賛否分かれる

ベネズエラが発表した政府発行の仮想通貨「Petro」(ペトロ)へのベネズエラ国内の反応についてCoinDeskが報じています。

Petro

それによると、ICOのプレセール初日時点で7億3500万ドル(約 735億円)の資金調達に成功したと発表した政府に対して、政府支持派と反対派で意見が分かれているとのことです。

またベネズエラのビットコインと暗号通貨コミュニティーのメンバーらからは懸念の声も挙がっています。
参考 : What Venezuelans Are Saying About the Petro – CoinDesk

[box class=”blue_box” title=”Petro(ペトロ)とは?”]

ベネズエラ政府が2018年2月20日に発表した、政府発行の NEM ブロックチェーンのMosaic(モザイク)を利用した仮想通貨。
参考 : Petro Debut: What We Learned About Venezuela’s Cryptocurrency Today – NEM News Website

その価値は 1Petro(PTR) = 原油1バレル(約160リットル) による裏付けによって国家に保証されている。

ベネズエラはカリブ海に面した南米最大の石油資源国。

ベネズエラの現政府は独裁色が強く、年間2,500%以上のハイパーインフレが発生しており、欧米諸国から経済制裁、武器輸出の禁止措置などが取られている。
参考 : ハイパーインフレーション – Wikipedia
参考 : ベネズエラ、年間インフレ率2616% 4桁到達は初:朝日新聞デジタル

そのためベネズエラの「Petro」に関しては、ICOプレセール期間中の現在において「単なる仮想の国債、詐欺である」といった意見が多い一方で、「インフレの打開策になりえる可能性」などといった期待の声も上がっている。

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Bitmainの売り上げがNvidiaを超える

マイニングハードウェア大手の中国の Bitmain(ビットメイン) の2017年利益が 米GPU大手 Nvidia(エヌビディア) を超えたとCNBCが2018年2月23日に報じています。

How much did the biggest bitcoin mining company, Bitmain, make last year in profits? Based on conservative estimates, $3 billion to $4 billion.

You read that correctly: https://t.co/biiKBEOEIa pic.twitter.com/EoHU7lvMYx

— CNBC (@CNBC) 2018年2月26日

Nvidia が趣味のマイニング用途向けのビデオグラフィックカードを販売していることに対し、Bitmainはそれより50倍速くビットコインのマイニング処理をすることができるプロ用の特定用途向け集積回路(ASIC)を販売しています。

NVIDIAの営業利益が30億ドルであったと推定しており、売上高は75%、営業利益率は65%という控えめな見通しに基づき、Bitmainは2017年に30億〜40億ドルの営業利益を計上した。

Bernsteinのアナリストは、「BitMainはこれをわずか4年で達成したが、NVIDIAはここに来るのに24年かかった」と述べた。

参考・引用 : Secretive Chinese bitcoin mining company may have made as much money as Nvidia last year

※ 2018年2月26日現在の1ドル106円で計算すると、30億ドル = 3180億円、40億ドル = 4240億円。

参考 : Asic Bitcoin Mining Hardware From Bitmain

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Moneroとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるモネロの基礎知識!

Moneroとは、リング署名による匿名性が特徴のアルトコインです。

モネロの特徴

Monero(モネロ,XMR)は、エスペラント語で、「コイン」「硬貨」という意味を持つアルトコインです。

ビットコインではわざと透明性を重視し、取引台帳を参加者全員が見ることによって不正を参加者で監視しています。

一方モネロでは匿名性に特化したCryptoNightというアルゴリズムを採用することで匿名性を担保しています。

モネロは、CryptoNightを採用している「Bytecoin」というコインから派生したアルトコインです。

ビットコインは透明性が売りなだけにハッキングのリスクが常に付きまといます。

このリスクを匿名性によって解消しているのがモネロとも言えます。

モネロの概要

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モネロも匿名性が特徴

先にも触れた通り、CryptoNightは匿名性に特化したアルゴリズムです。

CryptoNightの特徴はリング署名を実装している点にあります。

リング署名とは、公開鍵を複数人のグループで生成、さらに署名はグループの誰かであることを証明する技術です。

リング署名で署名されたメッセージは、特定のグループの誰かによって承認されるので、そのグループはわかるものの署名者個人を特定することはかなり難しくなります。

また、モネロではさらにセキュリティを高めるためアドレスが閲覧用と送金用の2つに分かれています。

さらに取引の際に、送金用アドレスに加えて取引ごとにワンタイムパスワードが発行されます。

このパスワードは一回切りのアドレスになるため、外部から追跡することはできません。

このように、モネロではシステム上一般的な仮想通貨と比較して匿名性・セキュリティが大きく向上していることが特徴です。

モネロの歴史(抜粋)

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モネロの価格推移

Twitterまとめ

アリペイ、ベンモーなどP2P決済は手数料無料が標準 送金遅いくせに手数料がかかる暗号通貨なんて本当は利用価値ない 残るのはアングラ送金とタックスヘイブン需要に応える匿名性の強い、モネロ、Zキャッシュ、DASH位じゃないか

— 岡三マン (@okasanman) 2018年1月30日

素晴らしい。

パーフェクト。

ライトコインとモネロの長所である、取引所の取り扱い数、ライトニングネットワークやアトミックスワップによる光速送金、更に安くなった手数料、そしてモネロの完璧なセキュリティ。

価格がどうとかではなく、これこそが非中央集権通貨の完成形という事だ。#XMR #LTC

— Japan Litecoin [LTC] (@JapanLitecoin) 2018年1月27日

逆に言えば仮想通貨で儲けて大きなお金で取引したい方々が増えれば需要も増えるし、欲しくなるでしょ。
モネロはZECとライトコインとの提携も噂されてます。まぁライトコインの方は噂でしょう。 自分は欲しいですね。高騰する材料が程よく揃っているので。ここで保守的になったら負ける。 CC次第だな。 https://t.co/WoFLIqONWj

— 愚痴を言うが正論でもある。 (@erabude) 2018年1月30日

モネロが買える国内取引所

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Coincheck(コインチェック)

  • 国内取引所では仮想通貨の取り扱いが最多!
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コインチェックはアルトコイン取り扱い種類も国内最多の老舗取引所!
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国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所 
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モネロが買えるおすすめ海外取引所

Binance(バイナンス)


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  • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
  • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
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Cryptopia(クリプトピア)


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  • 取り扱い通貨数が世界トップクラスの500種以上!
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YobitはNEMやLisk、CMSが買える!海外仮想通貨取引所ヨービットの魅力と登録方法を解説!

Yobitという仮想通貨取引所をご存知ですか?300種類を超える仮想通貨を取り扱っていると言われている海外取引所です。

Yobit の取り扱い通貨にはBTCなどの主要通貨の他に NEM (XEM) 、Lisk (LSK) 、 COMSA [ETH] (CMS) など国内でも取り扱いのある人気の通貨から、Dogecoin (DOGE)、Waves (WAVES)、TRON (TRX)、Verge (XVG)、DigiByte (DGB)、B2BX (B2B)などといった人気の通貨を取り扱っています。

本記事ではYobitの魅力と、Yobitの登録方法について説明していきます。

yobit

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Yobit 公式サイトはこちら

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Yobitの概要

まずは簡単にYobitの概要からご紹介します。

Yobitは運営している母体がわかっていない取引所です。

英語・中国語・ロシア語に対応していることから、ロシアに開発母体があるのではないかと噂されています。

魅力の中でもご紹介しますが、取り扱い通貨数がほかの仮想通貨取引所とは桁違いに多いので

世の中ではほぼ無名な、いわゆる「草コイン」を探すのに有名になった取引所です。

Yobit 公式サイトはこちら

Yobitの魅力

取り扱い通貨が豊富!

Yobitと言えば、まずその取扱い通貨の豊富さが挙げられます。

その数はなんと、300種類以上!ビットコイン(BTC)やイーサリアム(LTC)と言ったメジャーなものから
聞いたこともないというような通貨まで豊富に揃っています。

しかし、一方で「聞いたことのない」通貨の中には、ほとんど価値のないような通貨も混ざっているということもあります。
たとえば、こちら。

この1か月取引がないように見受けられます。

こうした仮想通貨を大量に買ってしまい、あとで売却できなくて困るということのないように気を付けたいものです。

自己責任でまだあまり目立っていない通貨を少しずつ先物買いしていくという点においては、非常に魅力的な取引所と言えます。

Yobit 公式サイトはこちら

Dice(賭け)の機能がある

Yobitの少し面白いサービスの一つに「Dice」機能があります。

一言でいえば、仮想通貨を使って賭けができるということです。

しかも、下記のように賭けに参加したユーザーの勝ち負けの状況もすべてわかってしまうという機能付き。


日本では考えられない機能ですが、ゲーム感覚で楽しめるかもしれません。

Yobit 公式サイトはこちら

投資機能もある!

YobitにはInvestBoxという投資機能も備えています。
海外の取引所では比較的よくある機能のようですね。

指定された通貨を預け、一定期間経過後に配当として利率分が受け取れるという仕組みです。
上記画像がその利率表になっています。

Yobit 公式サイトはこちら

Yobitの登録方法

では、Yobitの登録方法について説明していきます。
メールアドレスさえあれば登録可能ですので是非挑戦してみてください。

まず、Yobitのサイトへ。

右上に「Registration」と書かれている部分をクリックして新規登録に移ります。

クリックすると、上記のような画面になります。
自分で任意で決めるユーザー名、メールアドレス、パスワードを入力します。

パスワードはアルファベット大文字・小文字・数字が混ざっていることが必要です。

※ Yobitの場合、パスワードは8文字で記号は含まないものという制限があるようです。
※ 「Login」はユーザー名になるので、ご自分のユーザー名を好きに入力しましょう。

登録が完了すると、

このような案内が出ますので、登録したアドレスの受信ボックスを確認しましょう。

メールを確認すると、登録完了のためのURLがあります。そこをクリックします。

これで、登録自体は完了していますが、2段階認証を行って、セキュリティの対策をしておきましょう。

このようなメッセージがでますので、グレー文字Switch Onの部分をクリックすると、2段階認証の画面に遷移します。

右側の塗りつぶしのあるシークレットキーは、復元する必要が出た時に絶対に必要なキーなので、別途控えておきましょう。

2段階認証は、GoogleAuthenticatorで行います。無料アプリですので、スマホなどで検索してインストールしましょう。

この、青い〇がついているのがGoogleAuthenticatorのアプリです。起動させると、

このように、右上に「バーコードをスキャン」というメニューがありますので、ここを選択します。

カメラが起動しますので、そのカメラでQRコードをスキャンすると、アプリ上に6桁の数字が表示されます。

その6桁の数字をシークレットキーの下、「Authentication code」欄に入力し「Enable]キーをクリックします。

上記の画面が出てきたら正常に登録と認証が完了しました!
お疲れさまでした!!

このように、簡単に登録することが可能です。様々な仮想通貨を運用してみたいという方にはおススメの取引所です。

日本語対応はしていませんが、ぜひ挑戦してみてください。

[ex-ovse-yobit]

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国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所 
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