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XRP | 最大5万円相当のリップル(XRP)もらえる!Liquidが全てのユーザーを対象にしたキャッシュHODLキャンペーン実施中 | No:24294 | | 海外仮想通貨速報 | 海外仮想通貨速報

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海外の仮想通貨の速報です

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[kanren postid=”4553″]
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仮想通貨のロビー活動連合SAIVがアメリカで発足!報酬はXRPの支払いも

  2018/10/01    Ripple, XRP, ニュース, リップル

Business Standardの記事によると、Rippleをはじめとする複数の企業でワシントンD.Cでのロビー活動を目的とした団体SAIVが発足しました。

議会やSECへのロビイングにより適用規制決定を推進

SAIV(Securing America’s Internet of Value Coalition)はサンフランシスコに拠点をおく企業で構成され、Rippleを含む複数のスタートアップ企業が含まれています。
彼らは9月27日(木)、超党派の大手ロビー企業であるKlein/Johnson Groupと連携し、テクノロジーと金融(フィンテック)に特化した団体をスタートさせることを発表しました。

同社のロビー活動は、議会や証券取引委員会(SEC)などにおよび、ブロックチェーン技術や仮想通貨に対してどのような連邦規則の元で扱うべきかを決定することに取り組みます。
現時点での大きな懸念点としては、価格変動、詐欺的なICOや麻薬取引などへの犯罪利用だとしています。

この点についてKlein/Johnsonの共同創始者であるIzzy Klein(イジー・クライン)は、フィンテック企業の多くは急速に変化する仮想通貨市場において、規制するのではなく革新を促す政府による監督を求めているとしています。

報酬は毎月XRPで支払う

SAIVはKlein/Johnsonに対し、毎月25,000ドル(約280万円)と10,000 XRP(2018年10月1日時点で約67万円)を支払うとしています。
Klein(クレイン)氏は受け取ったXRPに関して、これが連邦規則に沿ったものであることが明らかとなった場合、これをアメリカドルに交換すると発言しています。

RippleのCOOであるLarsen氏は、この計画はKlein/Johnsonに良い面とリスクの両方を与えるが、業界に衝撃を与えてくれることを期待していると述べています。

XRPの最新チャート(2018年10月1日時点)は以下の通りです。
最近のポジティブなニュースに加え、ripple主催のカンファレンスSWELLの開催で新たな計画の発表に対する期待感が高まったことによる高騰が続いています。

#SwellbyRipple starts in less than 24 hours. Find out where to follow coverage and who’s already in town for the event. https://t.co/Qx6KGkMZ82 pic.twitter.com/fUx0R0slMn

— Ripple (@Ripple) 2018年9月30日

[kanren postid=”4059,4341,4377,4329″]

[ex-ja-XRP]

rippleがxVia・xCurrent・xRapidを「Convergence」として統合か

Rippleのウェブサイトから、3つのプロダクトについてのコンテンツが消えたことで、全てを統合した製品「Convergence」になるのではと話題になっています。
Convergenceという名前は、今年8月にすでにJim Chauncey-Kelly氏によって発表されていたものです。

[coin-explan-XRP]

xVia・xCurrent・xRapidの3つを「Convergence」として統合の可能性

法人向け国際送金サービスを開発するRippleNetが、構成コンテンツであるxVia・xCurrent・xRapidの3つを1つに統合するのではないかと言われています。
もともとはRippleNetを利用するためにこの3つのソリューションを別々に提供するとしていました。

統合の根拠として、rippleのサイトからxVia・xCurrent・xRapidいずれの記載も消え、RippleNetのみになっていることが挙げられます。
また、すでに削除されていますが、ripple社のディレクターであるJim Chauncey-Kelly氏がツイッター上で発言したことなども関わっているようです。

[aside]補足
xVia・xCurrent・xRapidについて
xVia:請求書情報などを添付する役割
xCurrent:決済内容の確認を含めた送金処理を行う
xRapid:XRPを使用して流動性を供給し、コストを抑える
[/aside]

統合されればXRPの流通量が増加

3つの製品にわかれていたRippleNetがパッケージとして提供されることとなれば、XRPを使用するxRapidの利用企業が増え、XRPの流通量が増加します。
現在これによるXRPの価値上昇を見込んで買いに走る投資家も多くなっています。

世界中のツイッターでも話題

@AlexCobb_ @MarcHeimeier @digitalassetbuy @ModernInvest @susietrader There is no xCurrent, xRapid, xVia anymore on #Ripple Website. Its now 1 product for all use-cases (Convergence). #XRP XRP is also declared as digital commodity.

— Fritz[XRP]kola (@Fritzkola225) 2018年9月28日

Is the $XRP bull run due to #ripplenet and the #convergence of $XRP, #xrapid, #xcurrent and #xvia into one product? With special guest @freyahunter1 from Beam – Watch live! https://t.co/yYffFobVPj

— Crypto Finder (@cryptofindertv) 2018年9月28日

リップル公式上でxcurrent,xrapid,xviaの表記が消えてRipplenet一本になったみたい!
ヤバイきたんじゃね!
買いましだー
まじで億り人見えてきたんじゃない_(┐「ε:)_

— そらち@萌え豚難民族 (@waka1212) 2018年9月26日

[ex-ja-XRP]

[kanren postid=”4341,4329,4059,4013″]

10月1日からripple主催のSWELL開催!米国元大統領ビル・クリントン氏も登場!

世界のエキスパートたちを繋げるripple主催のカンファレンスSWELLの開催がせまっています。

Episode 5 is here! We hear more about next week’s #SwellbyRipple, learn details on RippleNet’s new corridors and talk about the #LinkedInTopStartups list. https://t.co/ONWBqZIBKY pic.twitter.com/oJG5RMVtFx

— Ripple (@Ripple) 2018年9月24日

[kanren postid=”239″]

国際カンファレンス「SWELL」とは

アメリカのサンフランシスコで開催される、ripple主催のカンファレンスです。
世界中から様々なエキスパートたちが招かれ、国際送金やお金の未来について意見交換がなされます。

2017年にカナダのトロントで開催された際は、事前のプロモーションや注目度によってXRPの価格が上昇しました。


参考:coinmarketcap

しかしカンファレンスの終了(10月18日)と共に急落していることが確認できます。
カンファレンスでは大物の登場や新サービスの発表などで注目・期待が集まったことによりXRPが買われますが、情報が出尽くしたところで売り傾向となるようです。

ちなみに2018年9月28日現在のXRPのチャートは下記の状況です。

9月18日から約20円程度だった価格が上昇をはじめ、一時は約70円台まで大幅な上昇を見せ、現在は約60円ほどで推移しています。

米国元大統領ビル・クリントン氏が登壇予定!

今年開催のSWELLには、なんとアメリカの元大統領ビル・クリントン氏が登場します。
政治のプロである氏の登壇でどのような議論が展開されるのかは、仮想通貨業界のみならず大きな注目を集めそうです。

そんな大物が登場するカンファレンスを見てみたいという人も多いことと思います。
2017年のSWELLでは、実際の会場の様子がライブ配信されていました。

今回そのような措置があるかどうか定かではありませんが、多くのリップラーにとって当日のYouTubeは要チェックとなりそうです。
ちなみにビル・クリントン氏の登場は10月1日の11時を予定しています。

先ほどもカンファレンスに伴うXRPの価格上昇について触れましたが、カンファレンス終了とともに下がることも考えられますので、取引を狙う方は購入はお早めに!
RippleのCOOは今月、100以上の企業との契約を締結したことを発表し、商業的に利用していく準備が整っていると発言しています。
今回のカンファレンスではその企業提携についての詳細や新たなニュースの発表が期待されます。

[kanren postid=”4013″]

[ex-ja-XRP]

RippleとR3社が和解!内容は非公表もXRPの盛り上がりに期待!

係争中だったR3とRippleが和解したと発表されました。

【リップルとR3が和解!!】
もう一度いいましょうw全ての未解決訴訟について和解!!!
協議内容は明るみに出ないとは思いますが、どちらもブロックチェーンの普及に頑張ってほしい🔥
両社の株主に北尾社長のSBIがいますが間を取り持ったのかなぁとか思っちゃいますね😎https://t.co/4d8LLtkkqA

— ツインズナオキ@リップル図解ブログ (@twins_naoki) 2018年9月10日

R3社が提訴を取り下げて和解

Business Wireによると、国際的送金技術を開発・提供しているRipple Labs Inc.,が9月10日、以下の様な声明を発表しました。

R3 HoldingCo LLC、R3 LLC、Ripple Labs Inc.およびXRP II、LLCは、両当事者間のすべての未解決訴訟の和解に達したことを発表します。
和解条件は非公開にとどまり、双方はこれらの争いを過去のものにできることを喜んでいます。


R3 HoldCo LLC, R3 LLC, Ripple Labs Inc. and XRP II, LLC announce that they have reached a settlement of all outstanding litigation between the parties. The terms of the agreement will remain confidential and both sides look forward to putting these disputes behind them.

係争の原因は出資に関する事前合意の履行

リップル社とR3社との間で2016年9月になされたとする合意の中で、R3社が0.0085ドルで50億XRP購入することができる権利をリップル社が一方的に破棄したことが原因とされています。
2018年9月11日現在のXRP価格は約0.25ドルですから、日本円にすると1千億円を優に超えるほどの価値となります。

リップル社はR3社がこの契約を履行するための条件に当てはまっていないとして、互いが互いを提訴するという状況になっていました。
先述の様に和解に至った条件(合意内容)は不明ですが、問題がクリアになったことはシンプルに喜ばしく、XRPの価値上昇に繋がるかが期待されます。

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DMMグループ創設者の亀山会長もコメント!

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俺はFXもBitcoinも買ったことはないんだけど、流行りものなので始めます。ご利用お待ちしてまーす! https://t.co/BDu2jJzmOj

— DMM会長 亀山敬司 (@kameyama66) 2018年1月11日

追記〜!
俺は買ったこともないけど、DMM Bitcoinのチームは証券や仮想通貨のプロ集団がやってるのでご安心をー!

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「DMM Bitcoin」が正式発表!DMMビットコインは2018年1月開設予定の7銘柄を取り扱う国内取引所!
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【速報!】「Money Tap(マネータップ)」誕生! SBI銀行がスマホ向け送金アプリの提供を発表

SBIホールディングス株式会社とその子会社であるSBI Ripple Asia株式会社が、スマートフォン向け送金アプリ「マネータップ(Money Tap)」を提供するとことが正式に発表されました。

このサービスは邦銀61行が加盟している「内外為替一元化コンソーシアム」が
分散台帳技術(DLT)を活用した、新しいフィンテックサービスです。

参考 : 内外為替一元化コンソーシアムにおけるスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」提供に関するお知らせ

【速報SBI公式発表☆降臨】

リップルの。SBI送金アプリ『マネータップ』公式発表や。リップル市場は拡大や。わらう。いくで。やるで。リップル買い増しや。《絆》

『住信 SBI ネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行の 3 行が先行商用化を予定』 pic.twitter.com/n7PVjTkPqY

— 100億円PLAYER《絆》IYRK会長 (@100OKUENPLAYER) 2018年3月7日

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[ex-ja-XRP]

Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

リップルの特徴

Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

リップルの概要

[table id=239-001 /]

[box class=”red_box” title=”Rippleの価格が上昇して話題に!”]

Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

[/box]

Rippleが目指すもの – 安くて速い海外送金

Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

Rippleの歴史(抜粋)

[table id=239-002 /]

Twitterまとめ

Googleトレンド #Ripple pic.twitter.com/tOFhZzoSyk

— GiantGox (@GiantGox) 2017年12月19日

今こんな感じです!イーサリアムとリップル爆買いしました。だからリップルちゃんを名乗っています!(適当) pic.twitter.com/aKZD9qsxfr

— ザハ案 (@ripple_chan) 2017年6月9日

世界の銀行が。リップルを国際送金をブリッジ通貨として取り扱った時点で。世界通仮想貨の基軸として。9割り決まったようなもんやで。あとは企業がリップルサービスに。わんさか提携してくる未来しかわしには見えんでな。わらう。わしらが勝ち組や。いくで。やるで。リップル買い増しや。《絆》

— 100億円PLAYER《絆》 (@100OKUENPLAYER) 2017年12月19日

[ex-ja-XRP]

[kanren postid=”743″]

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[aside type=”boader”]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所 
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