海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 仮想通貨 」 一覧

ビットコインが180万円突破!2021年末までに3000万超え予想の声も

ビットコインが2017年ぶりに180万円を突破しました!

「忘れてませんか?ビットコインは2100万枚しかありません。」というお話。そうなのです。 https://t.co/D88BBWxyTm

— イケハヤ@仮想通貨大好き (@IHayato) November 18, 2020

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ビットコインが180万円突破!

btcのチャート画像
参考:Coincheck

ビットコインの勢いが止まりません!

2021年の年末までに約3,300万円にまで上昇する可能性もあるとされています。

あのとき買っておけば…

と言うのはもう終わり!いますぐビットコインをゲットして、さらなる価格上昇を待ちましょう!!

Twitter上で盛り上がるみなさん

朝起きたらビットコイン184万円だった。。。イーサリアムも5万超え。。。なんじゃこりゃ pic.twitter.com/JlfQMkPKSS

— ポイン@ハイパーニート (@poipoikunpoi) November 18, 2020

ビットコイン買う難易度なんてそう高くはないのだから、まだ持ってない人は好きな時に買えばいい。

買う価格に意味はない。

それよりもホールドすることの方が遥かに難易度が高いから、それを実感するといい。

— やっさん@9BTC積立中 (@positiveyasuwo) November 18, 2020

Bitcoinまたまたバブル期?
2017年は訳も分からず友達に誘われるがまま購入して少しだけ🉐して辞めちゃった。

今回は甥っ子がトレーダーになってたのもあり、アドバイスを貰ってほんの少しだけこの春に購入したら……びっくり仰天😱
甥っ子様様♡(笑)

— ёmi ❀ (@e_me11104reiwa) November 18, 2020

はじめての仮想通貨はCoincheck

[ex-jp-Coincheck]

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【¥1,300,000円突破!】PayPalが仮想通貨取り扱い開始!ビットコイン(BTC)が爆上げ!

ビットコインが130万円台まで急上昇!Twitterのトレンド入りで話題となっています。

ビットコインがトレンド入りしてる pic.twitter.com/RkrP3YA8Un

— Nui (@nuitzn) October 21, 2020

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ビットコインが130万円突破!

PayPalで仮想通貨の利用が可能になったことを受けて、ついにビットコインが130万円を突破しました。

Twitter上でもトレンド入り!

年末に向けてどこまで上がるか、さらに注目が集まりそうです。

Twitter上で盛り上がるみなさん

ビットコイン、130万円にほぼ到達したが、oiとか見ると、本震はまだ来とらん。
過熱感もなく相場はフラット、上か下か分からんが、デカいの控えとるぞ🤓 pic.twitter.com/3aUFQulWlp

— bit仙人 (@bitmexsen) October 21, 2020

ETFとは関係なく、法人や機関がインフレヘッジ手段としてビットコインを買いだすようになると非常に面白い。
これまでのビットコインを取り巻く外部要因とは状況違ってきているので要注目。 https://t.co/kmsarLajbC

— ベンじい (@GrandpaBen3) October 22, 2020

ビットコイン買ってなかったの? pic.twitter.com/g1SAjKFoiw

— 億れる ? ちゃん 🇯🇵 (@10bitcoinorg) October 21, 2020

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【120万円突破】ビットコイン(BTC)が上昇トレンド!

ビットコインが120万円台まで上昇!

ビットコイン市場は6日連続で伸びを記録し、活性化しています。

大手企業の大量購入の噂やイーサリアム投信(ETHE)が証券取引委員会(SEC)に正式に登録されたなど、プラス要素のニュースが続いたことが要因と言われています。

年末に向けてさらなる上昇が期待されます!

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ステーブルコイン(円ペッグ通貨)をGMOインターネットが2019年度にも発行予定

GMOインターネット株式会社が、2019年度を目処に円ペッグ通貨「GMO Japanese YEN(ティッカーシンボル:GJY)」を発行開始予定であると発表しました。


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GMOが日本円と連動する仮想通貨の発行を計画中!

GMOもステーブルコイン発行。
GMO issues JPY pegged stable coin.

「GMO Japanese YEN(Ticker:GJY)」 https://t.co/qpxJjKLSyD

— mineCC (@ETHxCC) 2018年10月9日

GMOインターネット株式会社は、公式サイト上で2019年度を目処にアジアへ向けてステーブルコインの発行を予定していると発表しました。

法定通貨の日本円と連動した『円ペッグ通貨』を、GMOインターネットグループの海外戦略における統一ブランド(グローバル・ブランド)「Z.com」を通じ、「GMO Japanese YEN(ティッカーシンボル:GJY)」として、2019年度を目処にアジア地域へ向けて発行を開始する予定です。
GMOインターネットは、仮想通貨事業を戦略的事業分野と位置づけ、これまでに仮想通貨の交換事業及びマイニング事業を展開しており、この度の『円ペッグ通貨』の発行を皮切りに、仮想通貨のボーダレスな取引を支援してまいります。

[aside]補足
ステーブルコインとは、価格の安定を目的に法定通貨や他の仮想通貨と連動した値動きをする仮想通貨のことです。
Stable Coin:安定した通貨
[/aside]

ステーブルコイン発行準備本格化の背景

今回の発表の背景として、仮想通貨普及の課題であるボラティリティの高さを懸念したうえで下記のように述べています。

仮想通貨の流通性を高め普及・発展させるには、送金・決済の際にリスクとなる価格変動(ボラティリティ)を安定させることが課題の1つとされています。
こうした中、価格の安定を可能にする仮想通貨として、法定通貨や他の仮想通貨と連動し、価値が裏付けられた仮想通貨「ステーブルコイン」に注目が集まっています。
実際に、世界には57種類のステーブルコインが存在し、うち23種類はすでに流通しています。
ステーブルコインの総時価総額は30億ドル(約3,414億5,231万円(※1))に上っており、ステーブルコインの中で最も取引量の多い「Tether」は、全仮想通貨の中でビットコインに次ぐ取引量となっています。

一方、GMOインターネットグループでは、仮想通貨事業を戦略的事業分野と位置づけ、2017年5月には仮想通貨交換事業を、同年12月には仮想通貨マイニング事業を開始しています。
仮想通貨に関連する事業領域には、大きく分けて「交換」「マイニング」「決済」の3領域があり、そのうちの仮想通貨の「交換」「マイニング」の2領域にはすでに参入を果たしているものの、残る決済領域については、ボラティリティの観点から仮想通貨が決済通貨となり得るのか調査・研究している段階でした。

 こうした中、価格の安定を実現するステーブルコインのポテンシャルに着目し、将来的な仮想通貨の決済活用を見据え、仮想通貨のボーダレスな取引を支援するべく、ステーブルコインの発行に向けた準備を本格的に開始することといたしました。

発行予定のステーブルコイン『円ペッグ通貨』について

ステーブルコインには大きく分けて下記の3種類があります

[aside type=”boader”]

  1. 法定通貨担保型
  2. 円やドルなどの法定通貨に担保された通貨

  3. 仮想通貨担保型
  4. 他の仮想通貨に担保された通貨

  5. 無担保型
  6. 資産の担保がなくスマートコントランクト機能により安定させる通貨

[/aside]

今回、GMOインターネットが発行に向けて準備を進めているステーブルコインは、日本円に担保された法定通貨担保型(円ペッグ通貨)です。
この円ペッグ通貨が、GMOインターネットグループのグローバルブランドである「Z.com」を通して「GMO Japanese YEN(ティッカーシンボル:GJY)」として、2019年度を目処にアジア地域へ向けて発行開始を予定しています。

[aside]補足
Z.comとはGMOインターネットグループの海外戦略統一ブランドです。
企業向けクラウドやドメイン取得サービスなどを提供しています。
[/aside]

『円ペッグ通貨』の将来像

GMOインターネットグループは公式発表で、発行予定のステーブルコインの将来像について以下のように述べています。

途上国の多くが悩まされるハイパーインフレを解決するには、信用力の低い自国通貨に代わる通貨として、真の非中央集権化等の課題が克服される必要があるものの、ステーブルコインは解決法の一つとなり得ます。
また、先進各国で展開されるキャッシュレス決済化においても、通貨の違いを越え、世界標準の革新的な金融インフラとなるポテンシャルを備えています。
こうしたステーブルコインの中で、日本円に担保された「円ペッグ通貨」は、高い信用力と仮想通貨ならではの送金における手数料の安さとスピードを兼ね備えた理想的な通貨となる可能性が高いと考えています。

GMOインターネットは、「円ペッグ通貨」を発行することにより、信用力のあるボーダレスな取引を支援してまいります。

[ex-jp-GMOコイン]

2018年SWELLの押さえておきたいポイントまとめ!

世界中から関係者が集まって開催されたRipple主催のカンファレンスSWELLについて、押さえておきたいポイントをまとめています。

And that’s a wrap for day two coverage of #SwellbyRipple! pic.twitter.com/AqhQcUIEsa

— Ripple (@Ripple) 2018年10月3日

SWELLとはripple主催のカンファレンス

SWELLとは、アメリカのサンフランシスコで開催されたripple主催のカンファレンスです。
世界中から様々なエキスパートたちを招き、国際送金やお金の未来について意見交換がなされ、その模様はYouTubeで配信されます。

2017年にはカナダのトロントで開催され、今回は2度目の開催となりました。
去年に引き続き重大発表への期待や豪華ゲストの登壇予定から、XRPの市場価格が急騰し、トレーダーにとっても注目のイベントとなりました。

市場に与えた影響によりXRPは3倍以上価格高騰


先述の通り、XRPの市場価格はカンファレンスの1週間ほど前から上昇し始め、一時は上昇前の20円台から70円台に乗るなど、実に3倍以上もの価格上昇を見せるほどの影響力があります。
ただしカンファレンス終了後の今後の値動きには注意する必要がありそうです。

開幕前日にはRippleNet委員会が発足

rippleサイトのブログによるとSWELL開催の前日、Ripple本社にて提携金融機関の代表者が集結し、国際送金サービスであるRippleNetについてのルールを議論したとしています。
議論の内容は明らかになっていませんが、これは今後のネットワーク全体の標準化を確実にするために重要とのことです。

参加したとされる金融機関は以下の通り。

[aside type=”boader”]

  • MUFG銀行
  • SBI
  • Bank of America
  • Merrill Lynch
  • WestPac
  • Standard Chartered
  • Banco Santander
  • Siam Commercial Bank
  • American Express

[/aside]

上記の金融機関の代表者によって委員会が構成され、毎年共通のフレームワークにより全てのトランザクションが法的に明らかであることを確実にすると述べられています。
RippleNetは急速な成長を続ける新しいネットワークであり、委員会はその中でも革新性と効率性を維持するために活動するとされています。

1日目のまとめ

ビル・クリントン元大統領もブロックチェーン技術を後押し

開催前から注目されていたのは、何と言ってもアメリカ元大統領のビル・クリントン氏の登壇です。
重大ニュースについて発表するというよりは、ブロックチェーン技術に対する意見を述べて、業界を後押しするような内容だったようです。

技術に対する可能性を大きく感じていると共に、古い概念によって淘汰される危険性もあると述べました。
rippleのCEOであるBrad Garlinghouse(ブラッド ガーリングハウス)氏は、クリントン元大統領に対しツイッターで感謝を述べています。

Huge thanks to @BillClinton for speaking with us at #SwellbyRipple – couldn’t agree more that blockchain technology has incredible power to change the financial lives of so many people around the world.

— Brad Garlinghouse (@bgarlinghouse) 2018年10月1日

世界的な仮想通貨規制作りには国際間の協力が不可欠

Excited to get on stage soon after #PresidentClinton at #SwellbyRipple pic.twitter.com/QP5As3IRqn

— Sunil Sabharwal (@sabharwals) 2018年10月1日

SWELL初日のセンターステージでは、ブロックチェーンテクノロジーと国際的な規制の将来についての意見が交わされました。
ビル・クリントン氏の後に登壇した元国際通貨基金(IMF)の事務局長であるSunil Sabharwal(スニル サハルワル)氏は、デジタル資産についての世界的規制への考えを述べました。

挑戦は世界的な協力を意味し、まず1つ目としてサイバー脅威への対策における協力には地政学的な問題がありますが、企業たちは協力する必要があります。
2つ目は、トレーニングの不足です。

現在多くの中央銀行は反マネーロンダリングに対するトレーニングが不足していると説明しました。

xRapidの商用利用開始

xRapid is going into commercial production. @mercury_fx_ltd, @Cuallix and Catalyst Corporate Federal Credit Union will be the first to make on-demand cross-border payments on RippleNet using #XRP. https://t.co/dQ02J4vdBl

— Ripple (@Ripple) 2018年10月1日

Brad Garlinghouse(ブラッド ガーリングハウス)氏により、すでに国際送金サービスである「xRapid」の商業利用が開始されていることが発表されました。
提携企業はMercuryFX、Cuallix、およびCatalystコーポレート連邦与信連合(Catalyst Corporate Federal Credit Union)で、Cuallixでは実際にXRPを使用してアメリカからメキシコに送金しています。

また、Brad氏はこれによりCuallixなどの企業が抱える問題をxRapidが解決していることを実証したと説明しました。

2日目のまとめ

リアルタイム国際送金を成し遂げたTransferGoのCEOが注目を集める

Going on stage in 15min at #swellbyripple to talk about how #Fintech has transformed ppls lives. There’s also going to be a special product announcement from @TransferGo

— Daumantas Dvilinskas (@daumis2475) 2018年10月2日

英国に拠点を置く国際送金サービスTransferGoのCEOであるDaumantas Dvilinskas氏が2日目のSWELLを席巻しました。
どのようにしてリアルタイムで国際送金サービスを提供できたかという説明に加え、上のツイートでも予告していた通り、新たに無料で利用できる国際決済サービスの提供を発表したのです。

下記に現在提供されているTransferGoの特徴をまとめます。
[aside type=”boader”]

  • 一部の地域で90%の送金コスト削減を達成
  • 決済時間を30秒未満に短縮

[/aside]

この利便性によりユーザーの高評価を集め、年間150万件の取引を完了させ、急成長しています。
Daumantas氏は現在抱える100万人のユーザー数を1億人に到達させることを目指し、そのためにRippleとの提携を決定しています。
すでにヨーロッパからインドへのxCurrentトランザクションを開始しており、rippleはこのサービスの構築と管理に役立ったと述べました。

Daumantas氏のもっとも衝撃的な発言はステージの最後でした。

ユーザーにとっての国際送金に伴う摩擦ポイントはコストもしくは価格です。
国境を越えた支払いを完全に無料にすることはできますか?
中期市場のゼロ報酬を提供するにはどうすればよいでしょうか?
TransferGoがそれを可能にします。
DvilinskasとTransferGoは、世界中のお客様にTransferGoを無料で提供します。

このサービスの具体的な内容については不明ですが、無料で国際送金が行えることとなれば現在の送金システムが劇的に変わることが予想されます。

2日間のカンファレンスの総括

SWELLについて、押さえておきたい情報をまとめます。

[aside type=”boader”]

  1. XRPの値動きに注目
  2. xRapidの商業利用が開始されXRPの流通量が上がる可能性
  3. 世界的な仮想通貨規制の策定なるか
  4. TransferGoから無料で送金できるサービスがリリース予定

[/aside]

以上、今後のリップル社の動きも合わせて、リップル(XRP)からしばらく目の離せない時期が続きそうです。

rippleユーチューブチャンネル

[ex-ja-XRP]

[kanren postid=”4382,4341,4377,4329″]

DMMBitcoinが新規登録で1,000円もらえるキャンペーンを継続中!

国内取引所DMMBitcoinが、新規登録者に向けた大人気のキャンペーンの継続を発表しています。

[kanren postid=”4400,1389″]


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新規口座開設で、もれなく1,000円プレゼント

DMMBitcoinでは、新規に口座開設した方全員を対象に1,000円をプレゼントしています!

[campaign-dmmbitcoin]

[ex-jp-DMM_Bitcoin]

[kanren postid=”1389,4400,3098″]

レジャーナノSの使い方は動画解説あり!ハードウェアウォレットLedger Nano Sでセキュリティ対策!

仮想通貨取引所の不正出金が相次ぐ中、ユーザー個人のセキュリティ意識の向上が叫ばれています。
本記事では、全世界で10万人が愛用している仮想通貨管理におすすめの管理デバイス「Ledger Nano S」(レジャーナノエス)をご紹介します。

[kanren postid=”4400″]

Zaifハッキングされていたようです。

トレードしない通貨は、レジャーナノSに入れておいた方が絶対にいいです。 https://t.co/Fa4vuKBTS6

— 吉田 啓太 (@keitayoshida) 2018年9月19日


[btn class=”lightning big”]Ledger Nano Sで資産を守る[/btn]

ハードウェアウォレットはあなた専用の口座

取引所に預けた資産の多くは同じ口座で管理されていると言われています。
するとその口座のアクセスキーが流出してしまったときには、全ての資産が不正に引き出せてしまうということです。

Ledger Nano S(レジャーナノエス)のようなハードウェアウォレットは、所有者専用の口座を作ります。
保管中はインターネットにも繋がっていないので、ハッキングの心配がありません

[aside]補足
ハートウェアウォレットとは、ネットから切り離した状態で仮想通貨を保管するセキュリティの高い安全なデバイスのこと。
[/aside]

Ledger Nano Sの対応通貨は現在27種類

ハードウェアウォレットはどの仮想通貨でも保管できるわけではありません
対応している通貨のみ送金が可能ですので、一度自分の保管したい通貨に対応しているかの確認が必要です。

とは言ってもLedger Nano Sの対応通貨は全27種類と豊富で、一般的な通貨にはほぼ対応しているのでほとんどのユーザーには支障ないでしょう。
しかもLedger Nano Sはアップデートされていきますので、今後も対応通貨が増えることが考えられます。

[table id=4406-001 /]

しかも下記ウェブウォレットとの連携で対応通貨を拡張することができます。

堅牢なセキュリティで資産を守る

Ledger Nano Sを使うことで秘密キーを完全にオフラインで保管することが可能です。
万が一デバイスが壊れてしまった時も、秘密鍵さえ持っていれば仮想通貨自体がなくなることはありません。

PCに繋いで取引所を介さず送金が可能

Ledger Nano Sはパソコンと接続し、専用のアプリを利用することで送金を行うことができます。
もちろん取引所の口座へ送ることもできますが、個人間での取引などでは直接やりとりすることができます。
パソコンの接続を解除しておけば、送金等の取引は一切できないので、高いセキュリティを確保することができ、ハッキング被害を予防することができます。

使い方は動画をチェック!

ハードウェアウォレットが初めての方にもLedger Nano Sはおすすめです。
販売サイトの使い方ページでは、概要から初期設定、操作方法まで詳しく解説された動画を見ることができます

送金の流れを簡単に流れを説明すると、

[aside type=”boader”]

  1. レジャーナノSの端末を初期設定する
  2. アプリ「Ledger Live」をダウンロードする
  3. アプリを操作してウォレットに仮想通貨を送金する

[/aside]

上記の3ステップだけで仮想通貨を安全なハードウォレットに送金することができます。
慣れてしまえば非常に便利なアイテムですので、仮想通貨ユーザーならぜひ持っておきたいアイテムです。

ユーザー口コミ

ノアコインをエアドロップするために、レジャーナノS購入しました。これから設定します。 pic.twitter.com/uZWtsmEQLq

— まみ (@4ko8chan) 2018年6月16日

全部レジャーナノ に移した。 塩漬け。 また来月からいつも通り定額で買い増ししてこ

— XRP全力 (@ynxrp) 2018年9月24日

やっとレジャーナノSにXRP入れた( ◠‿◠ )
これで携帯落としても安心( ◠‿◠ )

— タモ・クリントン166%🤤 (@remonitor0203) 2018年10月1日

[hw-ledgernanos]

[kanren postid=”1389,1894,2920,4400″]

DMM Bitcoinがハードウェアウォレット(LedgerNanoS)を抽選で500名にプレゼント!

アルトコインの取り扱い豊富な国内取引所DMMBitcoinが、新たなキャンペーンを開始しました。

[kanren postid=”4406″]


[btn class=”rich_yellow”]公式サイトはこちら [/btn]

仮想通貨ハードウェアウォレットが当たるキャンペーンを開始!

仮想通貨取引所による仮想通貨不正流出が相次ぐ中、セキュリティに対するユーザーの意識が高まっています。
大切な資産を取引所ではなくオフライン(インターネットに繋がっていない)で管理できる「ハードウェアウォレット」はぜひ持っておきたいアイテムです。

そんななかDMMBitcoinが、抽選でハードウェアウォレットのプレゼントキャンペーンを開始しました!
詳しい内容を下記にご紹介します。

[aside type=”boader”]

  • キャンペーン概要
  • キャンペーン期間中に、現物・レバレッジの取引高と純資産額に応じて、500名様に仮想通貨ハードウェアウォレット(LedgerNanoS)を抽選でプレゼント

  • キャンペーン期間
  • 2018年10月10日(水)~2018年11月30日(金)
    ※日付はDMMBitcoin営業日基準。午前7時から午前6時59分

  • 商品
  • 仮想通貨ハードウェアウォレット(LedgerNanoS)

  • 当選者数
  • 500名

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このキャンペーンは条件に該当すれば自動的に抽選対象となるようで、特別に抽選に参加を申し込む必要はありません。
ちなみにプレゼント商品であるLedgerNanoS(レジャーナノエス)は、通常15,800円で購入することができます。

プレゼント期間はキャンペーン終了後、約1~2カ月の予定とのことなので、いますぐに欲しい!という方は下記のリンクからどうぞ。

[hw-ledgernanos]

[ex-jp-DMM_Bitcoin]

[kanren postid=”1389,1894,2920,4406″]

投稿 DMM Bitcoinがハードウェアウォレット(LedgerNanoS)を抽選で500名にプレゼント!海外の仮想通貨ニュース速報 に最初に表示されました。

10月1日からripple主催のSWELL開催!米国元大統領ビル・クリントン氏も登場!

世界のエキスパートたちを繋げるripple主催のカンファレンスSWELLの開催がせまっています。

Episode 5 is here! We hear more about next week’s #SwellbyRipple, learn details on RippleNet’s new corridors and talk about the #LinkedInTopStartups list. https://t.co/ONWBqZIBKY pic.twitter.com/oJG5RMVtFx

— Ripple (@Ripple) 2018年9月24日

[kanren postid=”239″]

国際カンファレンス「SWELL」とは

アメリカのサンフランシスコで開催される、ripple主催のカンファレンスです。
世界中から様々なエキスパートたちが招かれ、国際送金やお金の未来について意見交換がなされます。

2017年にカナダのトロントで開催された際は、事前のプロモーションや注目度によってXRPの価格が上昇しました。


参考:coinmarketcap

しかしカンファレンスの終了(10月18日)と共に急落していることが確認できます。
カンファレンスでは大物の登場や新サービスの発表などで注目・期待が集まったことによりXRPが買われますが、情報が出尽くしたところで売り傾向となるようです。

ちなみに2018年9月28日現在のXRPのチャートは下記の状況です。

9月18日から約20円程度だった価格が上昇をはじめ、一時は約70円台まで大幅な上昇を見せ、現在は約60円ほどで推移しています。

米国元大統領ビル・クリントン氏が登壇予定!

今年開催のSWELLには、なんとアメリカの元大統領ビル・クリントン氏が登場します。
政治のプロである氏の登壇でどのような議論が展開されるのかは、仮想通貨業界のみならず大きな注目を集めそうです。

そんな大物が登場するカンファレンスを見てみたいという人も多いことと思います。
2017年のSWELLでは、実際の会場の様子がライブ配信されていました。

今回そのような措置があるかどうか定かではありませんが、多くのリップラーにとって当日のYouTubeは要チェックとなりそうです。
ちなみにビル・クリントン氏の登場は10月1日の11時を予定しています。

先ほどもカンファレンスに伴うXRPの価格上昇について触れましたが、カンファレンス終了とともに下がることも考えられますので、取引を狙う方は購入はお早めに!
RippleのCOOは今月、100以上の企業との契約を締結したことを発表し、商業的に利用していく準備が整っていると発言しています。
今回のカンファレンスではその企業提携についての詳細や新たなニュースの発表が期待されます。

[kanren postid=”4013″]

[ex-ja-XRP]

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。

規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に

Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。

以下は公式文面より抜粋しています。

2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。

広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。
10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。

このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。

3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。
これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。

今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。

2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。

なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。

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