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ビットコイン | タダでビットコイン・現金がもらえる国内取引所の特典内容まとめ! | No:23347 | page 2 of 3 | 海外仮想通貨速報 | 海外仮想通貨速報-2ページ

海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

「 ビットコイン 」 一覧

タダでビットコイン・現金がもらえる国内取引所の特典内容まとめ!

ご存知ですか?
登録するだけで現金やビットコインがもらえるお得なキャンペーンが各社で開催されています。

本記事では、そんなお得なキャンペーンをまとめて紹介いたします。
それでは早速特典付きの取引所を見ていきましょう!

取引所のお得なキャンペーンまとめ

キャンペーンの多くは、取引所への口座開設登録の後、郵送などで本人確認を済ませるなどの条件を満たすだけでお得な特典がゲットできます。
また、取引所を通して楽天やじゃらんでお買い物をしたり、無料キャンペーンへの応募でビットコインがもらえる会員特典も出てきています。
普段のお買い物をするだけで、簡単にお小遣いがゲットできますよ!

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キャンペーン期間延長中!!!新規登録するなら今がチャンス!

口座開設完了(郵送物に記載の認証コードを入力完了)した方を対象に、1,000円をプレゼント!
反映は口座開設完了月の翌月を予定しています。[/aside]

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[/aside]

口座開設の特典が、仮想通貨取引所の開設キャンペーン系では非常に珍しい「日本円」での支払いだから、もらった「1,000円」で「Bitcoin」や「Ethereum」が買える!
さらに仮想通貨の取引所で購入(取引)するには、仮想通貨の購入可能な最低数量が設定されている為、1,000円で仮想通貨を買うなら「仮想通貨の価格が安い」うちがチャンス!

[aside]価格が安いうちなら「1,000円」からでも仮想通貨が購入できる「理由」について
DMM Bitcoinは、BTC/JPYペア(日本円でビットコインを売り買いする)の最小発注数量が「0.001 BTC」、ETH/JPYペアなら「0.01 ETH」となっています。
※ 2018年7月2日現在。

なので、イーサリアムなら 1ETH = 100,000 円(10万円)、ビットコインなら 1,000,000 円(100万円)以内の価格であれば「1,000 円」(千円)からでも購入することができます。

2018年7月2日現在の価格なら 1ETH = 49,755 円(約4万9千円、0.01ETHなら497円)、1BTC = 697,199 円(約69万円、0.001BTCなら697円)なので、1,000円でもイーサリアムなら0.01ETH、ビットコインなら0.001BTC購入することができます!

登録するだけで貰える「千円」で仮想通貨を買うことができるので、今から仮想通貨を始める人には仮想通貨の「現物取引」を、実際のお金を使って経験することができます!

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仮想通貨の投資に興味があっても、まだ一歩を踏み出せていない人はぜひともこのDMM Bitcoinの新規登録キャンペーンを活用して、仮想通貨投資を体験してみましょう![/aside]

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[kanren postid=”1389″]

口座開設するだけでビットコイン 20,000SatoshiがもらえるGMOコイン!

[aside type=”boader”]キャンペーン内容

期間:2017年8月9日以降

キャンペーン期間中に口座開設(=ログイン後に口座開設コードの入力および2段階認証設定を完了)をした方を対象ビットコイン 20,000Satoshiをプレゼント!
口座開設の翌日、登録口座に反映されます。[/aside]

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  • 手数料が無料で即時入金可能!セキュリティも国内取引所最高峰!
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[/aside]
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口座開設だけで「3,000円相当のQASH」が貰える!Liquid by Quoine

Liquid

[aside type=”boader”]

キャンペーン内容
期間 : 2018年10月17日(水)0時〜2018年11月16日(金)23時59分
キャンペーン期間中に新規口座開設で「3,000円」相当の「QASH」が貰えます!
さらに5万円の入金で「1万円」相当のQASH、さらにさらに50万円以上の仮想通貨売買を行うとプラス「1万円」、合計で最大「2万3千円」のQASHが貰える「QASHキャッシュバックキャンペーン」が開催!

[/aside]

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)QASHキャッシュバックキャンペーン

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  • クイック入金24時間365日対応!スマホで取引も可能!
  • スプレッド幅が小さい!さらにレバレッジ最高25倍!
  • QUOINE社の国産ICO「QASH」が124億円の資金調達に成功して話題に!

[/aside]

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[kanren postid=”4553″]

いつものお買い物をするだけでビットコインがもらえるbitFlyer(ビットフライヤー)

[aside type=”boader”]キャンペーン内容

期間:指定なし

bitFlyer経由で提携先のサービスを利用すると、それぞれの内容に応じたビットコインがもらえます。
主には楽天ネットショッピングやじゃらん、U-NEXTのサービス無料お試し登録などがあります。[/aside]

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  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
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仮想通貨に関連した「お得」なおすすめキャンペーン!

新規口座開設で「2,000円」相当のポイントプレゼント!住信SBIネット銀行

国内の主な取引所への「入金手数料が無料」、そして振込が土日でもOK、24時間365日対応と優良ポイント盛り沢山で仮想通貨トレーダーご用達の「住信SBIネット銀行」でも、うれしいキャンペーンが開催されています。

新規口座を開設すれば、なんと「2,000円」分に相当するポイントがもらえるプレゼントキャンペーンが開催中!

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  • 国内の主要な仮想通貨取引所への入金手数料が「無料」!
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[kanren postid=”538″]

おすすめキャンペーン活用法 – プレゼントされた仮想通貨 or 現金を元手にして取引する!

取引所が行っている「プレゼントキャンペーン」は、今から仮想通貨を始める人に打って付けです!

仮想通貨に興味はあるけど、まだ取引をしたことがない人という人は、おそらく下記のような理由があるのではないでしょうか。
[aside type=”boader”]

  • 仮想通貨の取引方法がわからない。
  • 興味はあるけど、自己資金が無い。
  • 資金はあるけど、仮想通貨に使うのが怖い。
  • etc…

[/aside]
そんな方は、ぜひこの「仮想通貨取引所のプレゼントキャンペーン」を活用しましょう!

[aside type=”boader”]

  • 仮想通貨プレゼントの場合
    例えば3,000円分のビットコインを受け取ったとします。
    取引の例としてですが、1BTC = 100万円として計算してみましょう。(余談ですが2018年7月31日15:00現在のレート901,320円で計算すると、3,000JPY = 0.00330764BTCです。)
    1BTC = 1,000,000JPY(100万円)の場合、1JPY(1円) = 0.000001BTC となります。
    プレゼントが3,000円分のビットコインだとしたら 0.003BTC となります。
    その後ビットコインが120万円に上がったタイミングで売却すれば 0.003BTC = 3,600JPYとなり、約 600円分の利益となります。
    その後、また「安い時に買って、高くなったら売る」を繰り返して「現物取引」で利益を狙ってみましょう!
  • 現金プレゼントの場合
    上の「仮想通貨プレゼントの場合」と同様で、「ビットコイン(仮想通貨)を買った時よりも、価格が上がったタイミングで売る」を繰り返して利益を狙ってみましょう!
    現金のプレゼントの場合は、「ビットコイン以外の仮想通貨を買うことができる」点なので、ビットコイン以外に「リップル」や「イーサリアム」などお気に入りの仮想通貨があれば、それらの仮想通貨を購入して売買益を狙う方法もあります。
  • とりあえず買って寝かせておく
    上記2つの方法は、もらったビットコイン(仮想通貨)もしくは現金で取引をする方法ですが、その他にも「長期保有してみる」という手もあります。
    プレゼントされるものは高くても「数千円」程度なので、少しの値動きでは大きな利益を得ることはできませんが、常に相場を監視して取引を繰り返す労力をあえて避け、忘れた頃に大きく利益になっていれば〜、という期待を込めて長期保有しておくことも一つの手段です。
    ※ 仮想通貨はいつどのくらいまで価格が上がるのかはわからないですが、持っていないよりは「少額でも持っている」方が、いつか利益を手にできるという期待があります。
    ※ 仮想通貨は雑所得扱いになるので、20万円を超える利益が出た場合には税金がかかりますが、仮に単純計算でビットコイン価格が100万円の時に「千円」を寝かしておいたとしても、ビットコイン価格が十倍の1000万円になっても千円が一万円 = 9千円の利益なので、小さい額でのみ投資を行っている場合にはそこまで心配はないといえます。

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キャンペーンでもらう数千円分の現金(仮想通貨)は、相場が安いうちが狙い目!

キャンペーンでもらえる数千円分のプレゼントで取引をしてみるなら、ビットコインの価格が安いうちが狙い目です。
なぜかというと、取引所には「最低取引単位」というものがあるからです。

単純に例えると、プレゼントキャンペーンで現金を千円もらったとして、その取引所の取引の最低単位が 0.001BTC の場合、ビットコインの価格が 1,000,000JPY(100万円) を超えると取引できなくなり、もらった千円はそのまま日本円で眠り続けることになってしまいます。
※ この例えはあくまでも「プレゼントのみで取引を経験してみる」場合であって、自分で資金を追加すればもちろん取引を行うことは可能です。
※ この他にも取引手数料がかかる場合には、1BTC = 100万円や90万円でも、プレゼント分の千円だけでは購入できない可能性もあります。

ですので、「プレゼントキャンペーン」でもらった分のみで取引を始めてみる、という場合には、ビットコイン価格が90万円を下回っている今が狙いどきです!

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おすすめの仮想通貨取引所!

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ビットポイントなら 0.0001 BTC の超少額から取引できる!

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新規口座開設&入金で3,000円もらえる! BITPoint(ビットポイント)!

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期間:2018年10月9日(火)0時 ~ 2018年11月30日(金)16時

キャンペーン期間中に新規に総合口座を開設し、規定額の入金を完了したユーザーを対象に3,000円分のビットコインをプレゼント![/aside]

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  • 仮想通貨取引所では珍しい、FX取引の定番ツール「MT4」が使える!レバレッジは25倍までOK!
  • 手数料が格安!さらに仮想通貨の取引&送金手数料が無料!
  • 仮想通貨の「税金計算ツール」が付いているので、初心者でも安心して取引できる!

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仮想通貨のICOとは?購入する前に知っておきたい5分でわかるICO基礎知識

ICOとは Initial Coin Offering の略で、企業が新規プロジェクトのための資金調達の手段として、新しい仮想通貨を発行することです。

ICOで資金調達する方法は「クラウドセール」とも呼ばれます。

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ICOの特徴

ICO はその特性上、しばしば株式のIPO(Initial Public Offering、新規公開株のこと)に例えて解説されます。

ICOの目的は資金調達

企業が新しいプロジェクトを立ち上げるため、もしくは新規プロジェクトのために集まったチームがそのプロジェクトのための資金を調達する方法として ICO を行います。

これまでのICOの例だと、仮想通貨の「イーサリアム」が有名です。

その他にも仮想通貨の新規取引所の設立などでICOが行われています。

ICOの成功は取引所への上場

ICOでは企業が独自のトークン(独自トークン、仮想通貨)を発行します。

ユーザーはこのトークンをフィアット(Fiat、法定通貨、ドルなど)もしくはビットコイン、イーサリアムで購入します。

このトークンが取引所から認められて取り扱われると「上場」となり、ICOの成功となります。

ICOの魅力は価格上昇からの含み益

ICOの魅力はなんといっても「上場直後 = 価格が低い状態からの値上がり」を期待できる点です。

ビットコインのように 0円 から 1BTC = 60万円まで達し、仮想通貨で一財産を築いた例があります。

このように既に存在している通貨より、これから誕生して価格が上昇するものをいち早く保有しておけるという魅力があり、2017年にICOは世界的に流行しました。

ICOは上場 = 大儲けという単純な図式ではない

ICOを行った企業の信頼、信用や、プロジェクト自体の期待、将来性などによって需要の高さは異なります。

従って上場を達成したからといって、いつまでたっても価格が低いまま横ばいを続けるといった通貨が数多く存在します。

ICOに参加して大きな利益を得るためには、値上がりの期待が持てるICOを探さなければなりません。

トークンプレセールでトークンを購入する

トークンはICOのプレセール期間で購入します。

各通貨ごとに発行総数は異なりますが、このプレセール期間でのみ販売しその後は追加販売無しというものもあります。

またトークンプレセールでは購入額に応じてボーナスを付与する場合もあります。

ホワイトペーパーとは目論見書

IPO に例えて解説される理由にはこの「ホワイトペーパー」の存在もあります。

ホワイトペーパーは IPO で言うところの「目論見書」で、このホワイトペーパーにプロジェクトについての詳細が記述されています。

ホワイトペーパーで確認したいところは主に下記の項目です。

  • プロジェクトの概要
  • 運営企業(チームの詳細)
  • どこの国で運営されるのか
  • ロードマップ(プロジェクト各段階のローンチ予定)
  • プロジェクトの展望

例えば新規で取引所を創設するICOだった場合には、運営する企業が籍を置いている国も重要になります。

中国のようにICOを禁止している国に籍を置いているのに新規取引所を創設しようとしているならば注意が必要になります。

またプロジェクトがクリーンであるならばチームメンバーの氏名や顔写真を公表できるはずなので、チームメンバーが何人でどういった人物が何を行うのかが記載されていない場合には、注意が必要かもしれません。

ICOのトークンはイーサリアムベースが多い

ICOのトークンはビットコインもしくはイーサリアムで購入します。(稀に国内であればJPY(日本円)、海外であればUSD(米ドル)などでの参加が可能な場合もあります。)

購入する通貨にイーサリアムが選ばれている理由は、ICOの独自トークンはイーサリアムをプラットフォームとして作成されることが多いからです。

この理由から、ICOに参加するためにイーサリアムを保有するユーザーも数多く存在しています。

ICOのメリット

ユーザーはインセンティブを受けられる

ICOに参加したユーザーはプレセールでいち早くトークンを購入し保有することができます。

有名な企業や、そういった企業が関連しているICOならその後に価格の上昇が予想されるため、プレセールで購入した金額より価格が上がったタイミングで売却して利益を得ることができます。

ICO成功事例として語られるEthereumの価格推移を見てみると

  • 2015年8月7日 1ETH = 351円
  • 2016年6月17日 1ETH = 1,605円
  • 2017年3月30日 1ETH = 5,849円
  • 2017年6月13日 1ETH = 42,891円

となっており、1年10ヵ月程度で価格が122倍も上がっています。

もし351円の時にEthereumを100,000円(十万円)購入したとして単純に計算すると1年10ヵ月で 12,200,000円(一千二百二十万円) になっています。

このような価格の上昇を期待できるため、第二のビットコインを求めてICOに参加を希望する人々の需要は高まり続けています。

ICOのデメリット

ICOは詐欺の可能性も高い

全てのICOではありませんが、詐欺を目的としたICOも存在します。

ICO(広く言えば仮想通貨自体も)には、まだ各国が規制やルール整備を検討、実験、検証しているような段階です。

そのために、資金を集めたあとにプロジェクトを放棄しても(もしくは最初から詐欺目的で、偽プロジェクトで資金を集めても)罰則がありません。

そのためユーザーは、参加を検討しているICOが信頼できるか、将来価値の付くICOなのかどうかをきちんと調べてから投資する必要があります。

[box class=”green_box” title=”国ごとに規制などが整備されている”]
仮想通貨やICOに関しては各国が独自に法整備や規制をかけています。

具体的な例として、アメリカで2017年10月1日に「証券取引委員会」(SEC)が2件のICOを告発しています。

同じ実業家による「REcoin」、「DRC World」というICOで、実在しない仮想通貨を販売したとされています。

このように各国の対応も目に見えて変化してきています。
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ICOとネズミ講の違い

ICOの話題に関連して語られるものに「ネズミ講(無限連鎖講)」、「MLM(Multi Level Marketing、マルチレベルマーケティング)」、「ネットワークビジネス」といったものがあります。

ICOは本来、企業とユーザー間でトークン売買されますが、まれに「代理店形式」や「子会員に紹介すればインセンティブ報酬をもらえる」といった仕組みのものがあります。

こういった性質をもつICOは一般的に「詐欺ICO」と認識されていて、投資筋や有識者などから警鐘を鳴らされています。

実際中国では2017年に国内でのICOを禁止しましたが、その理由には仮想通貨という「目に見えない金融商品」がネズミ講詐欺の温床になる可能性が極めて高いところにあります。

ICOや仮想通貨に対する各国の動き

世界各国のICO、仮想通貨に対する動き、ICOの事例を抜粋しました。

  • 2013年12月19日
    レバノンのレバノン銀行はビットコイン(仮想通貨)についてのリスクについて警告を発しました。
    レバノン国内の金融機関、外貨交換機関は法令により電子貨幣の扱いを禁止されていることを指摘しています。
  • 2014年1月5日
    台湾の金融監督管理委員会(Financial Supervisory Commission、FSC)は、台湾国内におけるビットコインATMの設置を許可しないと表明しました。
  • 2014年1月27日
    ロシアのロシア連邦中央銀行は、ビットコインはロシアで禁止されている貨幣の代替に当たるとの声明を発表しました。
  • 2014年2月15日
    タイ政府は書面にて、タイ国内でバーツと交換されるのみという条件付きでビットコイン売買を許可しています。
  • 2014年2月24日
    マウントゴックス社が全取引を停止、サイトが消去される。
    その後744,408BTCを盗難により損失し破産に至る事件が発覚した。
    事件の詳細は不明のままで、マルク・カルプレスCEOがビットコインを横領していたという説から、盗難は実際にあり真犯人がいるという説など未だ全容が解明されていない。
    2013年4月には世界のビットコイン取引量の70%を占めるまでになっていた取引所での事件ということでマスコミも大々的に報道し、日本ではビットコインがネガティブなイメージで浸透する結果となった。
  • 2014年3月26日
    コロンビアの金融監督局はその監督下にある金融機関のビットコイン投資を許可しないとともに、ビットコインのリスクについての声明を発表しました。
  • 2014年9月2日
    仮想通貨Ethereum(イーサリアム)がICOで資金調達に成功。
    2014年7月23日から2014年9月2日の42日間行われたプレセールにて約15億円(BTC建てで当時の金額)の資金を調達しました。
  • 2015年1月14日
    ロシア政府がビットコインに関連した複数サイトへのアクセスを遮断しました。
  • 2015年8月8日
    アメリカのニューヨーク州では仮想通貨事業を行う事業者へ「BitLicense(ビットライセンス)」の取得を義務付けました。
    取得条件が非常に厳しいライセンスで、現在Circle Internet Financial、Ripple、Coinbase、Gemini、itBitの5社のみが付与されています。
  • 2016年6月17日
    投資ファンドICO「The DAO」がプログラムの脆弱性を突かれ大量のEthereumを盗難される事件が発生。
    Ethereumのハードフォークを実行すべきかどうかの議論が開始された。
    この議論はプログラムの制約につきおよそ28日(4週間、ブロック生成時間)という制限付きのものだった。
  • 2016年7月20日
    先のThe DAOの件によりEthereumがハードフォークを実行し、Ethereum Classic(イーサリアムクラシック、ETC)が誕生。
    Ethereumが二つに分岐した。
  • 2017年4月1日
    日本が「仮想通貨法」を施行。
    国内の取引所は金融庁へ申請が義務付けられ、登録制となりました。
  • 2017年4月14日
    インド政府は仮想通貨規制のための官民合同の諮問委員会を設置しました。
    今後は規制しつつ合法化に向けた動きが予想されています。
  • 2017年6月2日
    ウェブブラウザで有名なFirefoxを提供しているMozilla社の前CEO、Brendan Eich氏のスタートアップブラウザ開発企業Braveが、ICO開始から30秒以内で3500万ドルを調達しました。
  • 2017年7月1日
    日本は仮想通貨の消費税を非課税に変更しました。
  • 2017年7月23日
    アメリカのワシントン州では仮想通貨に関する規制(上院法案5031)を施行しました。
    その結果PoloniexやKraken、Bitfinexなど主要取引所を含む複数の仮想通貨取引所が同州から撤退しています。
  • 2017年8月1日
    ビットコインは取引速度の遅延解消方法としてSegwit2xとブロックサイズ増大派で意見が分かれハードフォークを実行。
    増大派の新仮想通貨Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ、BCH)が誕生し、ビットコインは分岐した。
  • 2017年8月7日
    ロシア政府が支援しているロシアのマイニングファームのICO、「Russian Mining Coin」がトークンプレセールを開始。
  • 2017年9月3日
    韓国の財政管理委員会(FSC)が仮想通貨の規制に関する合同会合を開催。
    FSCは、仮想通貨は法定通貨でもなくまた財政商品でもないと言及しました。
    また今後はICO規制も強化していく見通しであると語っています。
  • 2017年9月4日
    中国政府はICOを違法な金融事業活動とみなし、中国国内でのICOを禁止しました。
    以下は中国人民銀行HPの原文です。
    中国人民银行 中央网信办 工业和信息化部 工商总局 银监会 证监会 保监会关于防范代币发行融资风险的公告
  • 2017年9月5日
    香港では証券先物委員会(SFC)がICOのデジタルトークンは「有価証券」と定義し、注意喚起声明を公表しました。
    ※ 香港では1997年7月1日の香港返還後から50年間、一定の自治権の付与と本土(中国大陸)とは異なる行政・法律・経済制度の維持が認められています。(香港の法定通貨は人民元ではなく香港ドル(HKD)です。)
  • 2017年9月6日
    日本はビットコインを運用して生じた利益を所得税(課税対象)にすると発表しました。
  • 2017年9月17日
    中国政府からの規制を受けて中国3大仮想通貨取引所が取引停止を発表。
    BTCChinaは2017年9月30日まで、OK coinとHuobiは2017年10月31日までに仮想通貨の取り引きを停止すると発表しました。
  • 2017年10月2日
    仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ社のICOプラットフォームCOMSAが自身のICOのプレセールを開始。
    前評判も高く、開始早々40億円超の資金を調達し話題になりました。
  • 2017年10月2日
    SEC(米証券取引委員会)がDiamond Reserve Club WorldとRECOin Group Foundationの2つのICOが架空と虚偽のプロジェクトだとして創業者のMaksim Zaslavskiy氏を告発しました。
    連邦証券法の不正防止および登録規定を違反したとして裁判所へ請求し、ニューヨークとブルックリンの連邦地方裁判所が緊急裁判所の命令により凍結しました。
    ICOを資金調達モデルに利用している企業に対しての、史上初の告発といわれています。
  • 2017年10月25日
    シンガポールでは、シンガポール通貨庁(MAS、中央銀行)メノン長官が、仮想通貨を規制する計画はないと表明しました。
    その上で、仮想通貨を利用したマネーロンダリングなどのリスクには警戒を続けると述べました。

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ICOに参加するまでの流れを解説!!

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ICOに参加するには「ETH」(イーサリアム、Ethereum)が必要!
ETH を買うなら安心、安全はもちろん人気の取引所を選ぼう!!

仮想通貨におすすめなのは仮想通貨を日本語で購入できる「国内の取引所」がおすすめ!

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Litecoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるライトコイン基礎知識!

Litecoin(ライトコイン)とは、Bitcoin2.0のアルトコインであり「ビットコインの弱点を補う」ことを目的に開発された仮想通貨です。

Litecoinの特徴

Charlie Lee(チャーリー・リー)氏がビットコインを改良して開発されたのがLitecoinです。

2011年に誕生と歴史が長く、ビットコインの次に誕生したアルトコインで、現存するアルトコインの中では一番古い仮想通貨がこのLitecoinです。

また「スケーラビリティ問題」を解決するためのSegwit(セグウィット)を早い段階で導入していることも有名です。

Litecoinの概要

[table id=1123-001 /]

Litecoinは「ビットコインが金ならライトコインは銀」であることを目指して開発されていて、ビットコインよりも採掘難易度が低く、取引スピードも早いことが特徴です。

Litecoinの価格推移

  • 2013年4月28日
    4.30 USD
    約 486.67 円
  • 2013年10月16日
    1.90 USD
    約 215.04 円
  • 2013年11月28日
    50.27 USD
    約 5689.56 円
  • 2014年4月15日
    12.72 USD
    約 1439.65 円
  • 2015年1月16日
    1.38 USD
    約 156.19 円
  • 2016年4月24日
    3.88 USD
    約 439.14 円
  • 2017年3月23日
    3.94 USD
    約 445.93 円
  • 2017年5月10日
    31.64 USD
    約 3581.02 円
  • 2017年7月4日
    53.60 USD
    約 6065.91 円
  • 2017年9月3日
    81.33 USD
    約 9204.12 円
  • 2017年10月28日
    55.49 USD
    約 6280.36 円
  • 2017年12月19日
    366.15 USD
    約 41440.86 円
  • 2017年12月28日
    252.45 USD
    約 28569.77 円

2013年から2015年までには価格の波がありましたが、その後は順当に価格が上昇を続けています。

時価総額ランキングでは常にトップ10位以内に位置し、国内をはじめ世界中の多くの取引所で取り扱われている人気の通貨です。

Litecoinの関連Twitter

Litecoinにはコア開発者とライトコイン財団のTwitterアカウントが存在しているので、ぜひチェックしてみましょう!

Tweets by LitecoinProject

Tweets by LTCFoundation

Litecoinユーザーの声

今の仮想通貨を一言で
ビットコインはデジタルゴールドとなりつつあり、送金面ではライトコインやビットコインキャッシュ、金融市場ではリップル(XRP)である。

— 仮想通貨ペンギン (@AkindoTimez) 2017年12月18日

ライトコイン上がってくれないかなー。
ライトコインの適正価格はもっと上だと思うんだけどなー。

— 仮想通貨なんでも@高値掴みマン (@8E6wTkOyy0b77br) 2017年12月27日

#ライトコイン いよいよ四万いくで!!

はよ~仕込みなさいよっ…((´^ω^))ゥ,、ゥ,、

— ʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ (@alz_twinsoul) 2017年12月17日

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[ex-ja-LTC]

リップルが100円を突破!先週に比べ2倍も上昇

リップルがこの数日で急上昇しています。

1ヶ月以上も下がり続け上がる気配の見えなかった仮想通貨。
それがこの数日で大きく動きました。

それまでリップルは50円台をキープしていましたが、先週に入り徐々に上昇しました。
50円台から70円台へと昇り、今週に入ったところついに100円まで急上昇しました。

同じくビットコインも70万円台を漂っていましたが、80万円台になり今では100万円目前となっています。
ビットコインが基軸となっているので、リップルや他のアルトコインも上昇するのですね。

また予測ボットでは5月にリップルがさらに上昇すると予測しています。

ただ今年の始まりにあった暴落を目の当たりにしている人はこの暴騰に喜ばず暴落するのではないかと疑心暗鬼になっています。

今後また去年の冬のような誰もが儲かる相場になるのか、それとも全く別の相場になるのか全く予想がつきませんね。

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Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!
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[ex-ja-XRP]

DMM Bitcoinの特徴を解説!DMM BitcoinならXRPやXEMなど人気のアルトコインでレバレッジ取引ができる!

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XEMやXRP、ETHなど国内で取引できる人気のアルトコイン7種類でレバレッジ取引できるのが「DMM Bitcoin」魅力です!

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本記事では 「DMM Bitcoin」 の特徴とおすすめポイントについて解説します。

レバレッジ取引に特化した DMM Bitcoin で、ぜひ各種アルトコインのレバレッッジ取引にチャレンジしてみましょう!

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2017年12月に発表されたDMM.comグループの仮想通貨取引所「DMM Bitcoin」。

先日の登録受付開始も話題になりましたが、とうとう取引が開始されて話題となっています。

本記事ではそんな 「DMM Bitcoin」 の特徴とおすすめポイントについて解説します。

レバレッジ取引に特化した DMM Bitcoin で、ぜひ各種アルトコインのレバレッッジ取引にチャレンジしてみましょう!

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DMM Bitcoinの特徴!

取引可能な仮想通貨は全7種、通貨ペアは合計14種類!

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DMM Bitcoinでは仮想通貨7種類のうちBitcoinとEthereum、XRP(Ripple)の3種類が現物取引可能で、それらを含め全てでレバレッジ取引が可能です。

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アルトコインのレバレッジ取引ができるので、相場が停滞気味の時や、価格が下がる一方の時でも利益を出すことができる!

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取引手数料、入出金(送金)手数料などが無料!

DMM Bitcoinは手数料が無料で取引することができます。
※ レバレッジ手数料を除き、手数料が無料。

さらに利益として得た日本円や現物の出入金も手数料無料です。

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PCブラウザはもちろん、スマホアプリにも対応!

PCでの取引も可能で、さらに見やすい画面のスマホアプリもあるのでトレードの幅が広がります。

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スマホアプリなら外出中のもしもの時にでもすぐに取引をすることができます。

また自宅で取引をする時でも、PCに向かって座りながらだけでなく、スマホアプリなら楽な姿勢で取引できることもうれしいメリットです。

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万全のサポート体制あり!さらにLINEお問い合わせも可能!

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DMM Bitcoinではお問い合わせフォームからの問い合わせに24時間365日対応可能なサポートなのですぐに連絡することができます。

※ 2019年2月1日(金)からLINEでの問い合わせが 「7:00から22:00(土日祝日含め365日対応)」 に変更になりました。

[box class=”green_box” title=”おすすめポイント!”]

仮想通貨の取引は、いつでも送金可能という特性から休日や祝日、深夜から早朝などと時間を選ばずに行えます。

ただ通常の取引所だとサポートの対応時間が10:00〜18:00までなどとなっているので、自分が頻繁に取引する時間にアクシデントが起こると途方に暮れることもあります。

さらに返信も一ヶ月返ってこないなどという取引所もある中、DMM Bitcoinのお問い合わせフォームは24時間365日対応しているので初心者でも安心です。

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初心者コンテンツも充実!

DMM BitcoinのDMM.comグループ会社らしいポイントですが、上の画像のように「仮想通貨の取引について」や「取引の流れ」、リスクなどについて解説しているコンテンツが充実しています。

[box class=”green_box” title=”おすすめポイント!”]

これから仮想通貨取引をはじめるという人はぜひ読んでおきましょう!

すでに取引を経験している人でも、取引所ごとに「板取引」や「販売所形式」などといった違いもあるので、復習の意味で一読してみることをおすすめします。

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DMM Bitcoinに関するTwitterまとめ

DMM Bitcoin登録だん pic.twitter.com/GwkicaB7tO

— 暗号通貨王子 (@Bitcoin_Invest) 2018年1月10日

DMM Bitcoinの口座開設ハガキが郵送された模様。

手続きしてから2日弱くらいのスピード感。今なら早いですね。 pic.twitter.com/AjOkUlu235

— ポイン@仮想通貨ハイパーニート (@poipoikunpoi) 2018年1月12日

明日はDMM Bitcoin上がるかな〜楽しみや〜#XRP #リップラー八木 #リップル

— ぷちぱ☆八木ひなた🐐3.21ワンマン (@yagihinata) 2018年1月10日

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DMMグループ創設者の亀山会長もコメント!

DMMの亀山会長もDMM Bitcoinスタートを機に仮想通貨投資を始めるとのコメントをしています。

俺はFXもBitcoinも買ったことはないんだけど、流行りものなので始めます。ご利用お待ちしてまーす! https://t.co/BDu2jJzmOj

— DMM会長 亀山敬司 (@kameyama66) 2018年1月11日

追記〜!
俺は買ったこともないけど、DMM Bitcoinのチームは証券や仮想通貨のプロ集団がやってるのでご安心をー!

— DMM会長 亀山敬司 (@kameyama66) 2018年1月11日

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DMM Bitcoinの登録方法

口座簡単は簡単3STEP

口座解説は3つのステップで簡単に登録することができます。

必要なものも「メールアドレス」だけで、あとは自分の情報を入力して「本人確認書類」を撮影してアップロードすれば完了です。

数日後にDMM Bitcoinから確認の葉書が届いたら取引を開始することができます。

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さいごに

とうとう仮想通貨業界へ参入を果たしたDMM Bitcoin。

種類の豊富なアルトコインでレバレッジ取引ができて手数料無料など魅力が満載です。

確認の葉書が到着するまで数日かかるので、興味のある方は登録が混み合う前に早めの登録をおすすめします!

[box class=”blue_box” title=”関連記事”]
「DMM Bitcoin」が正式発表!DMMビットコインは2018年1月開設予定の7銘柄を取り扱う国内取引所!
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「DMM Bitcoin」が正式発表!DMMビットコインは2018年1月開設予定の7銘柄を取り扱う国内取引所!
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コインベースが2件の集団訴訟 インサイダー取り引きとしまい込みで

アメリカのデイリー紙ザ レコーダーによると、2017年12月のBCH(ビットコインキャッシュ)上場の際、従業員らがインサイダー取り引きに関わったとして、
サンフランシスコ連邦裁判所にて集団訴訟を起こされました。

コインベースが運営する仮想通貨取引所GDAX(ジーダックス)において、19日から21日にかけて行われたとされています。
参考:Coinbase Hit With Class Action Claiming Insiders Benefited From ‘Bitcoin Cash’ Launch | The Recorder

そんななか2018年3月2日、別件で顧客2人から提訴されたとコインジャーナルが報じています。
2013年に未請求の仮想通貨があったにもかかわらず顧客への通知を怠ったうえ、
州法に則ったカリフォルニア州への返還にも応じずにしまい込んでいる
とのことです。

今年コインベースから原告宛てに送られてきた通知メールには、未請求のビットコインについてはリンクが期限切れのため請求不可と書かれていたとのこと。
参考:Coinbase Hit by Two Class Action Lawsuits, One Alleges Insider Trader Information – Coinjournal

[ex_list_ovse]

[ex_list_ja]

ビットコインコアがセグウィット完全サポートへ

ビットコインコアクライアントがセグウィットをサポートしたバージョン0.16.0をリリースしたことをアナウンスしています。

参考 : Bitcoin Core :: Bitcoin

Bitcoin Core 0.16.0 Released https://t.co/slIfNyPIVZ

— Bitcoin Core Project (@bitcoincoreorg) 2018年2月26日

承認速度や手数料などの問題で2017年の8月からユーザーに切望されていたセグウィットがとうとう実装されたこととなりました。

また今回実装されたセグウィットは、ライトニングネットワークの前提となることもあり、ビットコインのスケール環境が整いつつある状況となってきました。

今回のリリースについて、コア開発者のピーター・トッド氏も自身のTwitterアカウントで報告しています。

Full-RBF for Bitcoin Core v0.16.0 https://t.co/I4lBo9efdC

Note that v0.16.0 isn’t officially released yet; this patch has been applied to the v0.16.0 tag on github. I’ll update it in the (very!) unlikely event that tag gets changed.

— Peter Todd (@peterktodd) 2018年2月26日

[ex-ja-BTC]

ペイパルCFOがビットコインの将来性について前向きな発言

決済サービス大手の米PayPal Holdings Inc.のCFO John Rainey(ジョン・レイニー)氏のインタビューにおいてビットコイン決済の将来に前向きな発言があったことを米ウォールストリートジャーナル氏が報じています。

PayPal CFO John Rainey: ‘Given the volatility of bitcoin right now, it’s not a reliable currency for transactions’https://t.co/fclMvhVahl

— The Wall Street Journal (@WSJ) 2018年2月20日

ジョン氏の見解としては、日常的に利用されるまでには時間がかかるが、一般的な決算手段となる可能性は「非常に高い」とコメントしています。

[aside type=”boader”]参考 : PayPal’s Vision for the Future of Mobile Payments – WSJ

参考 : PayPal About – Home
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[ex_list_ja]

ビットコイン上昇中!右肩上がり

ビットコインが順調に上昇しています。

つい先日まで70万、80万言っていたのが、もうすでに120万円も突破しています
急激に上がってイナゴタワーを作るよりも徐々に伸びていくほうが安心できますね。

ジワジワと回復してビットコインが伸びた後はアルトコインが伸びると予想されています。
他のアルトコインも僅かではありますが上昇しています。

このまま徐々に伸びていけば以前のように200万円まですぐに到達できそうですね。

[ex_list_ja]

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