海外仮想通貨速報

海外の仮想通貨の速報です

ビットフライヤーへの入金が24時間365日可能に!

仮想通貨取引所大手のビットフライヤーが、日本円の入金を24時間365時間可能にしたことを発表しました。

ビットフライヤーの入金時間枠が拡大へ

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2018年12月12日の12:15に会員へ向けたメールにて記載されているところによると、12月12日(水)より開始で、「モアタイムシステム」に参加している銀行からの振込が対象とされています。

モアタイムシステムには下記を含めた504の金融機関が参加しています。

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  • 住信SBIネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行
  • 各地方銀行
  • 各第二地銀協加盟銀行
  • 各信用金庫
  • 各信用組合
  • ※ 参加金融機関の一部を抜粋。

参考 : モアタイムシステム参加金融機関一覧|会社案内|全国銀行資金決済ネットワーク[/aside]

国内有数の知名度·ユーザー数を誇り、海外進出も果たしている人気の取引所bitFlyer(ビットフライヤー)。

今回の入金時間枠拡大により、よりユーザーの利便性に注力している様子が窺えます。

仮想通貨の取引所と相性抜群の銀行! – SBIネット銀行

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国内の主要な仮想通貨取引所への入金が「無料」で出来る!
SBIネット銀行について詳しくはこちらの記事で解説しています!

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ビットポイントで「3,000円相当のビットコイン」貰えるクリスマスキャンペーンが期間限定で開催中!

国内の仮想通貨取引所「ビットポイント」で、新規登録者を対象としたプレゼントキャンペーンが開催中です。

ビットポイントで「ビットコインが貰える」クリスマスキャンペーンが開催中!

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ガーディアンで確定申告&損益計算を簡単に!仮想通貨の税務サポート「Guardian」の特徴を解説!

  2018/11/13    便利ツール

仮想通貨の損益計算、そして確定申告は超が付くほど複雑で難解です。

自分で計算するとなると、細かい数字とその時の価格、利益と損失はいくらなのかという膨大な計算を、多大な時間をかけなければなりません。(さらに計算が間違っていた場合や、確定申告しなかった場合には「追徴課税」される恐れもあります···。)

このような「難しい&時間のかかる」計算を代わりに行ってくれるサービスへの需要の高まりから誕生したのが、仮想通貨の税務サポートサービス「Guardian(ガーディアン)」です。

本記事では、ガーディアンとはどういったサービスなのか?という疑問について、その特徴を解説していきます。

せっかく仮想通貨で得た利益と時間を無駄にせず、且つきちんと納税を済ませる為に、ぜひガーディアンで簡単損益計算&確定申告を行いましょう!

guardian

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンの概要

ガーディアンとは、全国の信頼できる仮想通貨に精通した税理士を紹介して、仮想通貨の税務申告者の「困った」ことをフルサポートするサービスです。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その1 – 税務知識に精通した税理士を紹介!

ガーディアンの特徴は、税理士の中でも特に「仮想通貨」に精通した税理士を厳選していることです。

仮想通貨の計算は非常に煩雑な上、法整備も徐々に進んでいるので、2018年11月現在でもまだ仮想通貨の計算に慣れていない、未経験だという税理士の方が多い状況です。

そのような状況において、ガーディアンでは「仮想通貨に精通した税理士を紹介できる」という協力なアドバンテージがあります。

1POINT!さらに「ガーディアン」なら、必要な書類の提出からサービス完了までをオンラインで利用可能 = ネットさえ繋がっていればOKという強みがあります。

忙しい時に、わざわざ時間を捻出して直接会いに行く、といった手間が不要なのも魅力の1つです。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その2 – 煩雑な計算と確定申告書の作成をフルサポート!

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  • 仮想通貨の税金計算
  • 税務手続きに関する書類作成

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仮想通貨の確定申告を行うにあたってネックとなるのが上記です。

ガーディアンでは「仮想通貨の所得の計算」から「確定申告書の作成」までをフルサポートしてくれます。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その3 – 取引履歴を取得できる全取引所・全取引について対応可能!

ガーディアンでは、仮想通貨の取引履歴を「 CSV 」ファイルや「 エクセル 」ファイルでダウンロードできる取引所であれば、国内·国外問わず全ての取引で対応しています。

仮想通貨取引は、通貨の種類も数多くあり、取引の方法も現物取引からFX取引と多岐に渡りますが、それらに対応しつつ固定料金での対応となっています。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

スケジュール – 年始スタートで申告期限まで戻し&確認も可能!

ユーザーは年の始めから2月にかけてガーディアンへ必要書類を提出します。

その後2月からガーディアン側で計算と書類作成を行っていきます。

計算は確認し、合っていないと感じた場合には戻しをすることも可能なので、余分に納税してしまう心配もありません。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

対応取引所 – 一覧

ガーディアンの公式サイトに記載されている取引所は下記です。

[aside type=”boader”]

  • 国内取引所

  • 海外取引所
    • AIDOS MARKET(アイドスマーケット)
    • BINANCE(バイナンス)
    • BITFINEX(ビットフィネックス)
    • BitMEX(ビットメックス)
    • Bitstamp(ビットスタンプ)
    • BITTREX(ビットトレックス)
    • changelly(チェンジリー)
      ※ 仮想通貨の交換サービス。
    • CoinEx(コインエクスチェンジ)
    • CoinExchange.io(コインエクスチェンジアイオー)
    • coinway(コインウェイ)
    • CRYPTOPIA(クリプトピア)
    • gate.io(ゲートアイオー)
    • HitBTC(ヒットビーティーシー)
    • IDEX(アイディーイーエックス)
    • kraken(クラーケン)
    • KuCoin(クーコイン)
    • Liqui(リクイー)
    • MERCATOX(メルカトックス)
    • POLONIEX(ポロニエックス)
    • Stocks Exchange(ストックスエクスチェンジ)
    • TIDEX(タイデックス)
    • TRADE SATOSHI(トレードサトシ)
    • YObit.net(ヨービットドットネット)
  • ウォレット

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国内取引所、海外取引所共に主要な取引所は網羅されている印象です。

またマイイーサウォレットやレジャー、トレザーなどの仮想通貨ウォレットにも対応していることも特徴です。

サイトに記載が無い取引所、サービスに関しても、CSVファイルや表計算ファイル(エクセルファイル等)で履歴をダウンロードできるサービスであれば対応しています。

guardian

ガーディアンの料金 – 「おまかせ」プランなら118,000円!

ガーディアンのおまかせプランなら11万8千円で「仮想通貨の計算」と「確定申告書の作成」を対応して貰えます。

ちなみに税理士報酬の相場は、記帳代行(会計ソフトの入力)のみで10万円〜25万円程度でした。

一般的な税理士へ依頼する場合、自分で仮想通貨の計算を行う必要があり、さらに税理士が仮想通貨の計算に詳しいかどうか、計算は正しいか、という心配もある為、ガーディアンのおまかせ
プランの11万8千円は相場価格より良心的に設定されていると考えられます。

1POINT!

2017年は価格急騰によるユーザー数の爆発的増加から「仮想通貨の損益計算、確定申告書の作成」サービスへの需要が一気に高まりました。

ガーディアンではその前年のノウハウを活用している為、高い精度とクオリティを誇っています。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンの運営会社 – Aerial Partners

ガーディアンを運営しているのは「株式会社Aerial Partners(エアリアルパートナーズ)」です。

監査法人にて監査業務などに従事したメンバーが多く、過去には5,000万円の資金調達に成功しています。

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また現役の公認会計士、税理士、弁護士も在籍しています。

このことからも「ガーディアン」は税務のプロフェッショナルメンバーに運営されていることがわかります。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンユーザーの声

ガーディアンの公式サイトに記載されている「お客様の声」を抜粋しました。

ガーディアンの利用を検討されている方はぜひ参考にしてください。

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仮想通貨で得た所得については確定申告が必要なことは認識しながらも複数の取引所を利用し、損益の計算が自分では出来ずに困っていました。

顧問税理士に聞いても仮想通貨には対応出来ないと言われたところに出会ったのがGuardianでした。

取引履歴をオンラインで提出したら後は担当者からの質問に返信するだけで、確定申告前には計算結果を頂き、安心感のあるサービスだと感じました。

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Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

[aside type=”boader”]

起業して間もない時期に、本業にあてる時間を捻出したいとの理由でGuardianを利用しました。

申込みから必要なファイルのやり取りまで全てオンラインでサクサク進行できる点も助かりましたが、何よりも、こちらから質問する前にベストなタイミングで説明をいただけたことで終始安心して任せることができました。今後もぜひ使いたいサービスです。

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Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

余談 : 利益を申告しないと「追徴課税」される場合も···

去年の確定申告でめんどくさいからビットコイン申告しなかったらこうなりました。今年はちゃんと申告します😭 pic.twitter.com/diRo9lHm2b

— イワシ (@kikikiki123450) 2018年2月4日

2018年11月現在、仮想通貨取引の利益は「雑所得」に分類されています。

個人でも20万円を超える利益が出たら申告し納税しないと、追徴課税を課されます。

ですので、仮想通貨を取引して利益が出たら必ず確定申告を行い、納税しましょう!

仮想通貨専用の税務サポートで簡単損益計算&確定申告!

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与沢翼氏が約2億4千万相当の保有XRPを公開!2019年には投資活動を本格化させることを表明!

  2018/11/09    ニュース

実業家、投資家として活躍する与沢翼氏が保有XRPを公開し、2019年には投資活動を本格化させることを表明しました。

約433万XRPを保有していることを公開!

433万XRPぐらいの残骸あり。貸金庫に用があったので久々確認してみましたが残ってた。消えてたら面白かった
このいつ消えるかわからない仮想資産
取引所はバンバン攻撃されてる訳で。
こんなデンジャラスな資産ってないね
そこらへんいずれ手当してくれないとね
じいちゃんばあちゃんは未だに扱えない pic.twitter.com/vxtNvoqybK

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年11月7日

与沢氏は11月7日、ツイッター上で2億4千万相当(2018年11月9日時点)の約433万XRPを保有していることを公開しました。
10月からフィリピンのQQENGLISHという英語スクールで投資先の国のことを詳しく知るために語学を学んでいましたが、今月妻子と共に自宅に戻り、来年の投資対象について言及しています。

精力的に行ってきた不動産投資について「十分納得した」として、2019年は100%ペーパーアセットのみに投資するとしています。

保険と投資信託はもう要らないとして、ペーパーとして、債券、株、仮想通貨に来年1年を捧げます。本気で本気です。調べ尽くし考え尽くし、フルスイングで投資します。

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年11月7日

またある番組上では、仮想通貨はまた大きく上がると予想しています。
こちらの動画は仮想通貨芸人と呼ばれる著名人たちも登場しています。

与沢氏のコメントのみ見たいという方は、17分11秒頃からご視聴ください。
資金力のある投資家の参入によって市場が活性化することを期待し、まずは取引所開設、何か一つ仮想通貨を持って値動きを見てみるということが大切です。

[aside]補足
ペーパーアセットとは、金や不動産などの実物資産に対して現金や証券類などの資産のことを意味します。
仮想通貨もペーパーアセットの一つ。
[/aside]

与沢翼氏の仮想通貨関連のつぶやき

私も当初仮想通貨をやったこともなくディスっていた。あの時仮想通貨を持ち上げていたのは知らないNEWFACEの人達だったから余計に何なんだこれはと思った。しかし途中でそれは間違いかもと思った。あの時もてはやしていたのは危なっかしい20代メインだった。これは今後のための一つの教訓になっている

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年10月19日

へえ元気になってきてたんだねえ。単独で。

俺が英語の修行から帰って都会に帰ってきたので年末は爆上げですね!笑

忘れた頃にやってくる〜なんでも同じ

資金が必要になった人とかはもう仮想通貨から手を引いてる人も多いだろうなあと推察する。 pic.twitter.com/lgPmhlU80Z

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年11月6日

ってか仮に50億の不動産を最悪40億で現金化しても良いとさえ思ってます。もちろん最悪の場合ですが、もしこれが仮想通貨などに50億入れてたら入る時期によりますが、5億とか20億とかまで現在評価が減ってることもあったわけだし。投資に絶対はないので多少損切りでさえいい。土の中に埋めてたと思えば

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年11月1日

私も日本株米株は割となんなくぶっちぎるかなと思ったけどまぁ5億債券にしといてよかったす。10億株だったら今マイナス1-2億とかなってた。また仮想通貨も、リップル600円とかマジあるかなーと去年末思ったけどそうはならなかった。半分利確でまあ救われた。これだからやっぱりどうなるかわからん。

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年10月30日

良ければアンケートにご協力下さいませ。宜しくお願いしますです。
仮想通貨を持った事がある?今現在はどうしてる?

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年11月6日

煽り出したと言われている与沢です。ども。
別に煽ってないよ、投資は自己責任で♪
8月中旬のタイでの取材後半
また10月頭にテレビ出る予定です~、仮想通貨じゃないけど。
さぁ、今日も1日頑張ろう!
TODOリスト一網打尽 pic.twitter.com/0er9aisd7O

— 与沢 翼 (@tsubasa_yozawa) 2018年9月21日

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フィスコ仮想通貨取引所とは?!Zaifと提携&「フィスココイン」価格上昇も注目される「FISCO」の特徴を解説!

  2018/11/08    FISCO, 取引所&販売所

2018年9月に発生した国内取引所Zaif(ザイフ)ハッキング事件の後、ザイフを救済して話題になった仮想通貨取引所「FISCO(フィスコ)」。

ザイフハッキング事件の際にとてもスピーディーな対応を見せたことと、潤沢な資金を持っていること、そして長年に渡り国内の金融業界に携わってきた知見·経験から今後の展開が期待されている国内の取引所です。

さらに、ザイフ提携発表後から、自社発行の「フィスココイン」の価格が上昇していることでも注目されています。

本記事ではフィスコの特徴について解説します。

[aside type=”boader”]Zaifハッキング事件について詳しくは下記記事をご参考ください。
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[/aside]


[btn class=”rich_yellow”]FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら [/btn]

自社発行トークン「フィスココイン」の価格上昇に期待が高まる!

フィスコは、ビットコインのカウンターパーティー製トークン「FSCC」(フィスココイン)を自社発行しています。

このフィスココインが、ザイフとの提携発表後から価格を上昇し続けていて注目を集めています。

フィスコ取引所とザイフでのみ取引されているこの仮想通貨(トークン)ですが、フィスコがザイフとの提携を完了し、ザイフが行っていたサービスをフィスコでも開始したり、さらにザイフの既存ユーザーを取り込みフィスコのユーザー増加などが伴えば、さらなる価格上昇を迎えるのではないかと期待が高まっています。

Zaifフィスコへ継承でFSCCがw pic.twitter.com/QTqREo06uS

— DEG (@DEG_2020) 2018年10月10日

11月27日 1時過ぎのトークンレート
ZAIF/JPY→0.2
COMSA:ETH/JPY→5.4
COMSA:XEM/JPY→5.67
XCP/JPY→253
BITCRYSTALS/JPY→5.6
SJCX/JPY→15
FSCC/JPY→17
CICC/JPY→5
PEPECASH/JPY→0.64
NCXC/JPY→15.1#トークン pic.twitter.com/89SpxFDyye

— 仮想通貨・レート&チャート (@Kasou__Tuka) 2018年11月26日

zaifトークン FSCC来た!?

— ma3 (@N55539781) 2018年11月18日

仮想通貨取引所「FISCO」(フィスコ)の特徴!


取り扱い通貨 – 6種類の通貨を取引できる!

  • [table id=4695-001 /]
  • [table id=4695-002 /]

フィスコでは、3種類の通貨と3種類のトークンの合計 6種類 の通貨を取引することができます。

また、国産の仮想通貨として人気のある「モナコイン」の取り扱いがある数少ない取引所の1つでもあります。

[aside]補足

  • フィスココイン(通貨単位:FSCC)
    株式会社フィスコが株主向けに発行。
  • カイカコイン(通貨単位:CICC)
    株式会社カイカが発行。
  • ネクスコイン(通貨単位:NCXC)
    株式会社ネクスグループが発行。

[/aside]

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

今回提携した「ザイフ」は取扱通貨の種類も豊富だった為、フィスコも今後は通貨種類増加の期待が持てます。

また従来のザイフでは中央集権的な「XRP」は取り扱わない方針でしたが、もしかしたら今後のフィスコでは「XRP」(リップル)や「XEM」(ネム、ゼム)等の取扱も開始してくれるかもしれません。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

フィスコの手数料

取引手数料は税込「0.1%〜0.3%」!

[table id=4695-003 /]

ビットコインキャッシュのみ「0.3%」で、他は一律「0.1%」となっています。

bitFlyer(ビットフライヤー)と比べてみると、ビットフライヤーでは 200万円まで0.11%〜0.15%となっているので安い手数料で設定されていることがわかります。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

入出金手数料 – 仮想通貨入金は一律「0.001」!

[table id=4695-004 /]

日本円や仮想通貨の入金は全て無料!

また出金の際も0.001と安価に出金できて、さらにビットコインの場合は急いで送金したい場合に嬉しい「任意に設定できる機能」が付いています!

ビットコインを今すぐ他の取引所やウォレット等に送金したい時に非常に重宝する送金システムとなっています。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

板取引&簡単売買ができる!

フィスコでは、板取引できる「取引所」形式と、簡単に売り買いすることができる「販売所」形式が利用できます。

初心者や「今すぐ買いたい·売りたい」という人に嬉しい販売所もあり、「自分の言い値で安く買える」ことから中級者や上級者に人気の取引所機能も完備されています。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

Zaifと似た操作性のUI

ZaifとFISCOの取引画面は、似たUIを採用しているので、ザイフユーザーはフィスコでもスムーズに取引を行うことができます。

またザイフのUI自体わかりやすく、見やすい設計となっているので初心者でも扱いやすいことが特徴です。

ザイフと同じく、取引画面に他のユーザーと会話できる「チャット機能」も付いています。

セキュリティ対策も抜群!

セキュリティ対策の基本である「2段階認証」の設定ができます。

通信の暗号化はもちろん、さらに「レインボー攻撃」にも耐性のあるハッシュ関数が使われています。

レインボー攻撃 とは
あるハッシュ値(要約関数から得られた要約値)をもとにして、そこから暗号化される前のパスワードを解読しようとするサイバー攻撃手法の一つ。

引用 : フィスコ仮想通貨取引所

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フィスコは金融庁に登録済みの取引所!

仮想通貨交換業者 登録番号 近畿財務局長 第00001号

フィスコは、金融庁に登録済みの仮想通貨取引所です。

みなし業者ではないので安心して取引を行うことができます。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

各種の業界団体にも加入済み!

日本の仮想通貨取引所の大手が加入している「一般社団法人日本仮想通貨交換業協会(JVCEA)」や「日本仮想通貨ビジネス協会(JCBA)」といった団体にも「会員」として加入しています。

株式会社フィスコ仮想通貨取引所 の特徴!

[table id=4695-005 /]

フィスコは平成28年(2016年)に設立されています。

英語では FISCO Cryptocurrency Exchange と表記され、略して「FCCE」と称されることもあります。

FISCO(フィスコ) 公式サイトはこちら

金融大手「株式会社フィスコ」傘下の取引所!

株式会社フィスコは、日本の独立系金融情報配信会社である。
ブルームバーグやトムソン・ロイターに代表される金融情報端末やヤフーなどのポータル・サイトに情報提供を行うほか、個人投資家向け会員制投資情報クラブやモバイルなどの情報配信ネットワークを通じてリアルタイムで投資情報を提供している。

引用 : Wikipedia

日本の金融情報大手「株式会社フィスコ」の子会社として設立されています。

仮想通貨取引所「FISCO」の要点まとめ!

[ex-jp-fisco]

年末へ向けて仮想通貨市場にサンタクロースラリー現るか、価格上昇に期待感高まる!

アナリストが伝統的な株価市場を例にとり、年末に向けて仮想通貨市場の価格上昇の可能性について言及し、期待感が高まっています。

仮想通貨市場にサンタクロースの登場なるか

etoroのアナリストが仮想通貨市場にサンタクロースラリーの出現を予想

世界最大級のオンライン取引プラットフォームetoro(イートロ)のシニアマーケットアナリストMati Greenspan(マティ グリーンスパン)がCCNに語ったところによると、新年に向けて「サンタクロースラリー」が見られる兆候が出ていると発言しました。

サンタクロースラリーとは、主にアメリカの株式市場においてクリスマスから新年にかけて株価が上昇しやすい現象のことをプレゼントをくれるサンタクロースになぞらえて表現する言葉です。

マティ氏は加えて下記のように述べています。

これをいうのは時期尚早かもしれないが、今週の適度な仮想通貨利益のあと、仮想通貨市場でサンタクロースラリーが見られる可能性は非常に高い。


It may be too early to say this, after all we’ve only seen very moderate crypto gains this week, but it is very possible that we might see a Santa Claus rally in the crypto markets.

ビットコインキャッシュのハードフォークも重要視

マティ氏は11月15日に予定されているハードフォークに先立ち、ビットコインキャッシュ(BCH)の価格が高騰したことから、このフォークを触媒にして他へと広がっていく可能性があることを指摘しています。

火種はなんでもいい。
金融世界では元々その原動力の有る無しに関わらず、一度火がつけばあとは雪だるま式に膨れ上がっていく。

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今後のファンダメンタル材料

  • 11月15日のビットコインキャッシュのハードフォーク
  • イーサリアムのアップデートSerenityの実施
  • 2017年の上昇市場をリードした韓国の取引所で取引高が増加
  • 12月12日にBakkt版のビットコイン先物取引が開始
  • 日本国内の流行語大賞に「仮想通貨/ダークウェブ」としてノミネート

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[kanren postid=”4669,4659″]

Zaif(ザイフ)初の立食パーティー型リアルイベント11月22日開催!

仮想通貨取引所Zaifがフィスコ仮想通貨取引所(FCCE)と手を組んだことを記念し、ザイフ初となるリアルイベントの開催が案内されています。

【Zaif X FCCE Crossover session day0】開催!

概要

11月6日、ザイフの口座所有者を対象にして以下のような招待メールが届きました。

日頃より仮想通貨取引所『Zaif』をご利用いただき、誠にありがとうございます。
今回、仮想通貨取引所Zaifとフィスコ仮想通貨取引所(FCCE)が手を取り合うことを記念いたしまして、Zaif初のオフラインイベントとなる、パーティイベントを開催することを決定いたしました。

副題を「新生Zaifの展望と仮想通貨、トークンエコノミーの未来を語る!」として、以下のような詳細が公開されています。

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    懇親会・立食パーティ

  • イベントタイトル
  • Zaif X FCCE Crossover session day0

  • 開催日
  • 2018年11月22日

  • 会場
  • 都内近郊

  • 参加費
  • 無料

  • 司会
  • フィスコ マーケットレポーター 高井 ひろえ

  • ゲスト
  • HashHub共同創立者 平野 淳也氏
    LONGHASH Japan代表取締役 クリス・ダイ氏
    日本デジタルマネー協会理事 大石 哲之氏

[/aside]

応募の締め切りは11月9日(金)とのことで、ザイフ登録者で参加希望の方はお早めのご応募を!
そして副題に「Day 0」とあるということは、以降も開催が続くということでしょうか。

経緯

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)は、今年9月にBTC,BCH,MONAの3種類の仮想通貨を不正流出させたことを受け、11月22日付で、Zaif事業を株式会社フィスコ仮想通貨取引所へ譲渡することになっています。
今回アナウンスのあったイベントは、権利が移る22日当日に都内某所で開催される予定です。

ザイフ側の人物の登場は予定されていませんが、今後のザイフ×フィスコの仮想通貨取引所としての未来の展望を聞くことができるかもしれません。

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口座所有者は承継同意の承諾をお忘れなく!

ザイフに口座をお持ちの方は、今回の事業譲渡に関わる承諾を行うと1,000ZAIFトークンがもらえます。

【ZAIFトークン送付のご案内】
この度事業を譲渡するにあたり、ご承諾頂きましたお客様には、大変ささやかではございますが、1000ZAIFトークンをお礼と致しましてお送りします。なお、既にご承諾頂きましたお客様も対象となります。https://t.co/5YkJrQLZ6S

— Zaif – 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年11月1日

具体的なトークン送付時期については追って連絡ということですので、今のうちに承諾は済ませておきましょう。
なお、承諾がまだの場合はログイン後に承諾画面が現れますので、一度ご確認ください。

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ツイッターの反応

おおおお!うれC-(●´∀`●)#ザイフ #ZAIF https://t.co/uwhwoFebrs

— momo (@Icotoken365Momo) 2018年11月1日

ザイフパーチーいきたいけど場所が、、全国でやってけれ#ザイフ #フィスコ pic.twitter.com/bG3lOYJjxz

— リンカイ (@4wOuM9vY7bKnJRP) 2018年11月6日

なんで僕にはパーティーのお誘いが来ないんだ!! #zaif pic.twitter.com/jE5fHZcz4W

— Crypto_Shogun (@crypto_shogun) 2018年11月6日

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Zaifハッキング事件の犯人特定なるか、ホワイトハッカーが送金指示のIPアドレスを特定

11月5日、国内のセキュリティー技術者や三菱UFJ企業の技術者らが、9月に起きたZaif(ザイフ)ハッキングによる仮想通貨不正流出の犯人につがなる手がかりを掴んだと発表しました。

ホワイトハッカーの活躍により犯人特定の手がかりが判明

送金指示発信のIPアドレスを検出

朝日新聞の記事によると、9月に起きた国内取引所ザイフからの仮想通貨不正流出事件において、Monacoin(モナコイン)の送金指示を発信したIPアドレスの検出に至ったことが発表されました。

特定した3つのIPアドレスは、欧州にある3ヶ所の窓口を経由して仮想通貨を移動させいていたことが判明しているとのこと。
10月25日には関係当局に情報提供したとして、犯人特定の手がかりになる可能性があり、現在大阪府警が捜査に当たっています。

[aside]補足
IPアドレスとはネット上の住所のようなもので、今回の捜査では犯人の身元に繋がる重要な情報です。
[/aside]

国内のホワイトハッカー6名が活躍

中心人物となったのはセキュリティー専門家である杉浦隆幸(すぎうら たかゆき)氏で、三菱UFJフィナンシャル・グループのジャパン・デジタル・デザイン最高技術責任者(CTO)である楠正憲(くすのき まさのり)氏と学生を合わせた6人でハッキングを行いました。
学生のうち3人は「Tokyo Westerns」という世界的なハッカーチームのメンバーでもあり、「自分の腕とアイデアがどこまで通用するか挑戦したかった」と語っています。

リーダー役の杉浦氏は、匿名性が高いとされる仮想通貨でも犯人特定の可能性が出てきたことで、今後の犯罪抑止にも繋がると期待しています。

仮想通貨を安全に管理するならレジャーナノSがおすすめ!

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11月15日にハードフォークを控えるビットコインキャッシュ(BCH)が6万円台を突破!

世界的仮想通貨取引所大手のコインベースとバイナンスがビットコインキャッシュのハードフォークのサポートを表明したことによる安心感が広がり、現在ビットコインキャッシュの価格が高騰しています。

24時間で14%の価格上昇

今月15日にハードフォークを予定しているビットコインキャッシュ(BTC)が24時間で14%の価格上昇をみせ、停滞気味だった仮想通貨市場を賑わせています。
上昇の理由としては、大手取引所であるcoinbase(コインベース)とBinance(バイナンス)がハードフォークについてのサポートを表明したことで安心が広がったからとされています。

#Binance will support the upcoming Bitcoin Cash hard forkhttps://t.co/xfJcrIwFZe pic.twitter.com/CWFTA13ULp

— Binance (@binance) 2018年11月2日

コインベースのハードフォークについての発表はこちら

また、今回のハードフォークで新たに誕生する仮想通貨は「ビットコインサトシヴィジョン(BSV)」です。
今のうちにビットコインキャッシュ(BCH)を持っておくことによる新通貨のエアドロップ目的の買い注文も加わり、ポジティブなファンダメンタル要素による価格上昇はしばらく続きそうです。

[aside]補足
ハードフォークとは、様々な問題解決のために今までのブロックチェーンのルールを変えて、既存の通貨との互換性がなくなる変更を行うことです。
そうした場合、既存の仮想通貨とは別にもう一つの仮想通貨が生まれることになり、それぞれの価値も別々なまま存在していきます。
ビットコインキャッシュ自体も、ビットコインからハードフォークして誕生しました。
[/aside]

ツイッターの反応

おはようございます☀大黒天です🎵

思ったより早く上に動きましたね☺
BCHは11月15日にハードフォークが控えていますので利確は当日までが良いかもしれませんね❣
LINE@→【https://t.co/9YfeRc8Dh7#BTC #ETH #暗号通貨 #仮想通貨 #ICO #ノアコイン #noahcoin #起業したい #専業主婦 #Binance

— 情報屋 大黒天 (@Daikoku_Jyouhou) 2018年11月5日

BCH、57500円くらいで耐えて、上目指すようなら買い戻し、このまま耐えて66000円越えるようなら買い戻しで、2箇所買い戻すタイミングがある。あと、ハードフォークしたときに付与されるコイン無しですってニュース流れたらたぶん大暴落するんで、そこで追いショートかなぁ……

— ぽかさん (@poka_poka) 2018年11月5日

@0301Tahara BCH(ハードフォーク紛争中 )は、上りが強すぎるのでもうそろそろ下がるのではないかとツイッターで皆さんが噂していますね。🤔

— miura1202 (@miura1202) 2018年11月5日

BCHのハードフォークまで少なくともあと10日残してこの上げ。きっかけはなんでもいいから勢いよくトレ転してほしいところ。

しかし、ハードフォーク後に生まれるのが「ビットコインサトシヴィジョン(BSV)」

うーむ。名前どうなんだろう笑

— Tyado🇯🇵Ripple (@tyandooo) 2018年11月5日

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イーサリアム考案者ヴィタリック・ブテリン氏がアップグレードでETHの値上がりに期待感

チェコのプラハで行われているイーサリアムカンファレンスDevcon4に登壇したヴィタリック・ブテリン氏が、今後のイーサリアムアップデート「セレニティ」に関して言及して強い期待感を述べました。

Live stream + Agenda Links!https://t.co/jCqqvLggFv #Devcon4

— Deva the Devcon4 Unicorn (@EFDevcon) 2018年10月31日

次期アップグレードでイーサリアムのキャパシティが1,000倍に

10月30日から11月2日までの4日間、プラハでEthereum(イーサリアム)のカンファレンス「Devcon4」が開催されています。

.@VitalikButerin coming up on stage with an intro theme song #devcon4
紹介ソングともにVitalik
相変わらず会場超満員 pic.twitter.com/532L6dUCwR

— Obi 大日方祐介 (@obnty) 2018年10月31日

イーサリアム考案者であるVitalik Buterin(ヴィタリック・ブテリン)氏はカンファレンスにて、イーサリアムの次期アップデート「Serenity(セレニティ)」によって処理速度が大幅に増大し、スケーラビリティキャパシティは現在の1,000倍にまで達するだろうと述べました。

また、これによりETHの価格が上昇するだろうとも発言しています。

[aside]補足
スケーラビリティとは拡張性のことで、取引の積み重ねによってブロックチェーンが増えていくことによる処理能力不足(スケーラビリティ問題)が問題視されていました。
[/aside]

セレニティは新しいブロックチェーンになる

セレニティとはイーサリアムブロックチェーンの最終アップデートのことです。
今までにも下記のようなアップデート履歴があります。

[aside type=”boader”]

  • フロンティア

  • 技術者向けのテスト版としてローンチ

  • ホームステッド

  • フロンティアのアップグレード版として企業向けに変更

  • メトロポリス

  • プライバシー強化とマイニング報酬の適正化

  • セレニティ

  • 今回行われようとしている最終アップデート

[/aside]

ブテリン氏はセレニティについて「現在のPoWと繋がる新しいブロックチェーン」だとし、現在の電力の大量消費が問題となっているPoWからPoSへのアルゴリズム変更を予定しています。
11月2日現在チャート上での目立った値動きはありませんが、今後の動きには注意していた方が良さそうです。

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